| ブログで紹介する» |
|
Check |
|
|
みんなの感想・レビュー・書評
神話だけでなく、途中に差し挟まれるコラムも面白い。ケルトの里子制度、ゲッシュ、サワーン、ベルテーン祭、動物崇拝とトーテムの関連性などがとくに興味深かった。図説というだけあって様々な写真やイラストが収録されており、ページをめくるだけでも楽しい。
2011-11-23
|
詳細・コメントする»
ケルトの解説と代表的な話を収録(導入部だけだったり全体だったり)。
どこら辺が図解なのかよくわからんのだが、写真やイラスト、ミニコラムが多いので飽きにくい。
ブルターニュの章はキリスト教の侵食激しくて興醒め。他の読むときはアイルランドかウェールズのやつにしよ。
2011-11-04
|
詳細・コメントする»
ケルト神話のことが知りたくて図書館で読みやすそうな本をチョイス。
写真が多くてわかりやすかったです。
さらにケルト神話独特の用語、ドルイド僧なんかの説明もあったのがGood!
ただ、訳が古いのか?
人々の名前が一般的な訳し方ではないので、後々いろいろ調べようとしたときが大変かも。
ケルト神話はいろいろつっこみどころが満載で面白かった(笑)。
2009-02-24
|
詳細・コメントする»
全5レビュー中 1 - 5件を表示






