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みんなの感想・レビュー・書評
ソウルメイトについて知りたくて読書。
予想とはかなり違っているという印象。自分の内へ目を向け、声を聞き、自己客観視することで見えてくるような感じがする。
何氣ない偶然が偶然ではなく何かへ発展していくことは自分の少ない経験でもある。それは、縁などとも呼ばれるものであるが、自分自身がそんな偶然や縁を信じていつでも受け止められる状態にいて初めて氣づくように思う。つまり、ソウルメイトもすぐ目の前にいたり近くにいるのであるが、氣づくか氣づかないの違いなのではないか。
自己分析をもっと進めることで自己客観視する力、意識をもっと磨きたいと思う。
『生きがいの創造』出版後の著者への嫌がらせ、状況の劇的な変化は初めて知った。今も大差ないかもしれないが、96年当時の世相を感じさせる。
読書時間:約40分
本書はお借りしました。有り難うございます。
ず~っと気になっていた、「生きがいの創造」飯田さんの懇親の一冊。スピリチュアルになりがちな内容を、あえてさまざま視点から理解しやすく「考察」されており、「恋人」といった狭い意味だけの捉え方ではなく、人生を通じて出会うすべての人との関係性の中にある学びへと思いを馳せるきっかけになります。
3/28 ソウルメイトの定義(ソウルメイト)
http://rimaroom.jugem.jp/?eid=103
これほど、生きるということや愛する事、等…人間について深く研究し考察された本はいままで読んだことがなかった。
なる程、大変参考になった。
スピリチュアルでちょっと不思議なおはなし・・・。
愛に溢れているメッセージがいっぱいで、凄く勇気をもらった一冊。
ちょうど、本当に幸せになりたいけれど、そんな人と出会えるんだろうか・・・と不安になっていた時紹介してもらった本でした。
これを読んで、「運命の人は必ずいるんだ!絶対にベストのタイミングで出会えるようになっているんだ!焦らなくても大丈夫。」と信じれました。
感謝の気持ちが生まれて、自然とその3ヵ月後に運命の理想の相手と出会うことができました。
今も彼とは幸せに結婚生活を送っています。
彼はソウルメイトであり、ツインソウルです。
真のツインソウルに出会うのは難しいのかも。そんなツインソウルの人と出会い結婚出来ている人達は素晴らしい☆
全体の内容には共感出来たが、この類いの本を読んだ事があるので、あまり新鮮みが無く、さらに無理矢理意味をこじつけて説明している様に感じた。
この本に5年以上前に出会っていたら評価はもっと高かったと思う。。。
おっ!飯田先生の本だと思い読んでみました。挿絵のCGがとても可愛くほのぼのとしていてお気に入り。
ちょっと優しすぎる語りかなぁ
どっちにも取れる内容になってしまっていて私としてはちょっと不完全燃焼の内容でした。
すごい本。
「人と人との不思議なつながり」の謎を解決してくれる。ソウルメイトとは、「喜び」や「試練」を与えてくれる人。自分の両親は、偶然親になったのではなく自分の意思で選んだのだ というところが印象に残る。神様は乗り越えられない試練は与えない というが、これを読んでやっぱりそうだなと思った。紹介してくれた”笑顔力”ゆう子先生に感謝。
いろんなパターンが書いてあるので、そのどれかに自分が当てはまります。今までのことが「そうだったのか!」と納得でき感謝できます。

ソウルメイト 「運命の人」についての7つの考察:
ベストセラー「生きがい論」シリーズの著者が世に問う、最先端の人間関係論。ソウルメイトとは、親、兄弟、夫婦、友人など。繰り返す運命で何度もめぐりあう相...





