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だれが中国をつくったか 負け惜しみの歴史観 についての感想・レビュー・書評


だれが中国をつくったか 負け惜しみの歴史観 (PHP新書)
22人が登録 ★3.00

著者: 岡田英弘 
本 / PHP研究所 / 189ページ / 2005年09月16日発売
ISBN/EAN: 9784569646190
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評価平均: 3.00
登録数: 22
レビュー数: 6
価格: ¥ 735

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みんなの感想・レビュー・書評

キリガクレさんのレビュー 3 読み終わった

20ページ
 大史公書
  ◆大→太

kamikami3594さんのレビュー 3 読み終わった

ネタバレ  歴代中国王朝の歴史観について、司馬遷(『史記』)、班固(『漢書』)、陳寿(『三国志』)、司馬光(『資治通鑑』)、宋濂(『元史』)、祁韻士(『欽定外蕃蒙古回部王公表伝』)の人生といった歴史家の人生と叙... 続きを読む »

baxさんのレビュー 3 読み終わった

ネタバレ [ 内容 ] 天下を統治できるのは天命を受けた唯一人の天子のみ。 中国文明の“歴史の父”司馬遷が創造した「正統」の観念は、中国人がこだわる歴史認識を決定づけた。 変化があっても認めない、記録しな... 続きを読む »

jawbeeさんのレビュー 積読

2010/11/01月<br />PHP新書巻末の広告を見て。

jiyunさんのレビュー 3

09/8/28
祁韻士の年譜・『欽定外藩蒙古回部王公表傳』

まるささんのレビュー 4

中華思想とそれに基づく中国人の歴史観について述べた本。中国人の考え方の根本に触れることが出来て面白い。

全6レビュー中 1 - 6件を表示
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