魔眼の光 公家武者 松平信平15 (二見時代小説文庫)

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著者 : 佐々木裕一
制作 : さやか 
  • 二見書房 (2016年12月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (272ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784576162010

魔眼の光 公家武者 松平信平15 (二見時代小説文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 謀反の大元はなかなか断てないものですね。

  • シリーズ第15弾。

    神宮路一派との闘いはまだ続く模様。。。

  • 腰抜けの旗本を隠れ蓑に、悪人退治に備後まで。心を操られている敵を、助けを借りて真人間に戻す。

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魔眼の光 公家武者 松平信平15 (二見時代小説文庫)の作品紹介

三代将軍家光の正室の実弟で、公家から旗本となった鷹司松平信平は、徳川の世終焉を謀る怪商・神宮路翔の企てをはばんだ。だが、神宮路の企ては秘かに備後の山奥の鉄山で進められていた。大量の鉄砲を密造しているのである。信平は、将軍家綱の命により、備後に向かった。信平の義父が藩主の紀州徳川藩の薬込役や将軍直々の公儀隠密も現地に入っている。

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