メモリー・ラボへようこそ

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著者 : 梶尾真治
  • 平凡社 (2010年1月26日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (208ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784582834642

メモリー・ラボへようこその感想・レビュー・書評

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  • こういうものは今に現実のものになる気もします。

  • さらりと読み終わりました。SFだけど心温まるストーリー。でもちょっとあっさりしすぎてもう少しストーリにひとひねり欲しかったかなぁ。

  • のだ。のだ。の連続使用はうざいのだ。

    秘密(マンガの)を読んだ後だったので
    なんかそれの劣化版って感じだった。
    実際の脳信号パルスから読み出しand再書き出しは絶対無理だから心配の意味なし( ´ ▽ ` )ノ

  • 良くも悪くもカジシンだなぁっていうストーリー。好きだけど。

  • さらっと読めた。

  • もっといろいろ読みたいなカジシン

  • 綺麗なところだけを抽出したような小説でした。
    けなしているわけではなく、素直な感想。私は嫌な話が嫌いなので、この本は安心して読めた。
    このテーマであれば、書こうと思えばどんな暗い話にももっていけるわけですから。
    ところで、本当にこんな技術があったら自分はどう思うのかと考えたのですが、正直なところ気持ち悪くてたまらないだろうなと思います。技術が。
    自分が他人の中で生き続けるとか、気持ち悪い。
    あ、他人はどうでもいいので、他人がやるとかいうのはどうでもいいのですが。

  • こちらもずっと前に読了。でも、あまり記憶に残っていない…。

  • とても素敵な作品でした。
    読んでる間も心地よくて、読後感もいい。
    そんな一冊。

  • いつもの梶尾真治だった。
    読み終わった後にほんわりとした感じ。
    もうちょっと引っ張ってくれてもいいかなと思いましたけど。

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