おいしゃさんがこどもだったとき

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制作 : 丸山 誠司 
  • 保育社 (2017年4月26日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (32ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784586085668

おいしゃさんがこどもだったときの感想・レビュー・書評

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  • 例え子どもでも、納得した上で診察を受けたいですよね。
    私自身は、喉の奥を見るときのあの器具の変な感じも、聴診器の冷やってするのも、結構好きだったけどな…。

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中川ひろたかの作品

おいしゃさんがこどもだったときの作品紹介

お医者さんや治療への理解を促すストーリー展開。
お話は昭和の近所の診療所。「おいしゃさん」嫌いのこうたろうくんがお母さんに連れられてきます。
でも、今日の診療所は何かが違う。
親子で楽しめて、子どもの「おいしゃさん」への恐怖心を和らげる一冊。

おいしゃさんがこどもだったときはこんな本です

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