社会の法〈2〉 (叢書・ウニベルシタス)

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制作 : Niklas Luhmann  馬場 靖雄  江口 厚仁  上村 隆広 
  • 法政大学出版局 (2003年12月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (851ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784588007682

社会の法〈2〉 (叢書・ウニベルシタス)の感想・レビュー・書評

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  • [ 内容 ]
    <1>
    法‐人間‐社会をつなぐ回路を再確立する、オートポイエーシス理論の新たな展開。

    <2>
    法‐人間‐社会をつなぐ回路を再確立する、オートポイエーシス理論の新たな展開。

    [ 目次 ]
    <1>
    第1章 法理論はどこから出発すべきか
    第2章 法システムの作動上の閉鎖性
    第3章 法の機能
    第4章 コード化とプログラム化
    第5章 偶発性定式としての正義
    第6章 法の進化

    <2>
    第7章 法システムにおける裁判の位置
    第8章 法的論証
    第9章 政治と法
    第10章 構造的カップリング
    第11章 法システムの自己記述
    第12章 社会とその法

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社会の法〈2〉 (叢書・ウニベルシタス)の作品紹介

本巻では,法システムにおける裁判の位置をはじめ,法的論証,政治と法,構造的カップリング,法システムの自己記述,社会とその法について論述。付・事項索引。

社会の法〈2〉 (叢書・ウニベルシタス)はこんな本です

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