おちゃめなふたご (ポプラ社文庫―世界の名作文庫)

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制作 : 田村 セツコ  佐伯 紀美子 
  • ポプラ社 (1982年3月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (190ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784591010488

おちゃめなふたご (ポプラ社文庫―世界の名作文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 凄い好き!
    もう何度も何度も読み返してる。

    真夜中のパーティーに憧れて、妹と2人でしたなぁ。すぐに眠くなっちゃったけど(笑)

  • 小学生の頃にシリーズで読んだもの。寮生活や先輩後輩同級生、いろんな関係に憧れたものです。

  • 小学生のときにとても楽しみに読んでいました。寮生活に憧れました!勉強や友達のことに悩むのは、今も昔も変わらないなあという感じ。
    何より素敵なのが、ちゃんとお茶の時間があること。

  • イラスト目当てで。
    や、小学生の時読んだな、と思い出しました。
    ペパーミントクリームが何か分からないけどおいしそう。
    いや、やはりこのイラストだから良いよなぁ、と。

  • 子供の頃、この本が大好きだった。
    深夜の寮でおこなわれる真夜中のパーティー。
    幼い私の知らない食べ物や飲み物に憧れた。
    双子の友達もチャーミングな子がいっぱいで本当に魅力的なお話だった。

  • イギリスの女子校のお話です。毎日元気な、スクールライフが、楽しく、幸せ一杯に描かれています。

  • 小学校中学年から読み始めたシリーズ。

    全寮制の女子校でのテイーンエイジャーの生活が、いきいきと語られる。
    希望とは違う学校に入学した双子が、始めは反発して騒動を起こすが、徐々に周りに打ち解けてクレア学院での生活に馴染んでいく。

    真夜中のパーティーやラクロス、上級生との関係、院長先生や寮母さん、日本では馴染みの少ない部分もあるけれど、あまりに楽しそうで憧れた。

    出てくる級友たちも、個性豊かで素敵でした。

  • 寮住まいの学園生活、初めて聞くような食べ物、真夜中のパーティやクリスマスの発表会、どれも憧れて夢中になって何度もこの本を読んだことを思い出した。

  • 小学校高学年のときに夢中になったシリーズ。主人公の女の子たちと当時の私は同年代。寮生活など、憧れたなぁ。

  • 私が本を大好きになった、きっかけの本。
    小学3年に初めて読んでそれから長い年月の間、何度も読み返しては
    未だにドキドキワクワクして、学生の気分に戻ることができる。

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