かいけつゾロリのきょうふのやかた (2) (かいけつゾロリシリーズ ポプラ社の新・小さな童話)

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著者 : 原ゆたか
制作 : 原 ゆたか 
  • ポプラ社 (1988年5月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (85ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784591030011

かいけつゾロリのきょうふのやかた (2) (かいけつゾロリシリーズ ポプラ社の新・小さな童話)の感想・レビュー・書評

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  • [墨田区図書館]

    「かいけつゾロリ」シリーズの第2巻。
    何とか一人読みにこぎつけようと四苦八苦した1年生の去年の夏ごろ。お友達数人がハマっていたかいけつゾロリも試したけど、その時には見向きもしなかったのに、、、、?

    なぜか本屋で60巻を欲しがり、帰ってくるなり「全部読みたい」と宣言。折角だから1巻から順に読もうと#1-#4を図書館に予約したんだけれど、残念ながら#2&#3が先に来てしまったので、こちらから読破。

    なんだ、かいけつゾロリっていじめっ子?いたずらっ子?基本悪役?だったんだ??でも妖怪たちの特徴というか弱点のせいで結局何もできず。毎回この調子なのかな?

  • 恐怖の館できょんしーのをロボットを作りました。
    お札を顔にはっていたのですが、剥がすときに強力にはっていたのでロボットが倒れてしまいました。

    ここが一番面白かったです。

  • チビ2号、移動図書館にて

  • わたしが小さい頃に買ってもらった本。
    子どもがそろそろ読めるかともって帰ってきました。
    ゾロリはやっぱり面白いー
    でも、自分で読めるようになったほうが
    おもしろさ3倍かも。

  • 失敗ばかりのゾロリだけど、なぜか「妖怪受け」はいい。
    今回は、妖怪たちが、村人を怖がらすお手伝い。
    なぜ、この村の人達は妖怪を怖がらないのか、何の説明もなかったな。
    「妖怪変身マシーン」は面白い発想だと思います。

  • おばけが、すごくおもしろかったです。

  • 2012年夏休み。帰省先でおばあちゃん…私の実母…に買ってもらいました。ゾロリはどこだ…と探してたら、なんとゾロリの独立した棚がありました。私もあの棚が欲しい…。

    で、吟味して買ってもらったのが、きょうふのやかた。1988年初版。あー、キョンシーがー。ようかい達はここからスタートしたんだね…。

  • 怖がらせるって、難しい。

  • 120107 再読

  • 2冊目。さすが児童書の大御所、娘が大ハマリ。面白いから次々借りて~とせがまれます。私も一緒にシリーズ制覇を目指します。

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