かいけつゾロリのきょうふのゆうえんち (8) (かいけつゾロリシリーズ ポプラ社の新・小さな童話)

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著者 : 原ゆたか
制作 : 原 ゆたか 
  • ポプラ社 (1991年2月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (85ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784591030431

かいけつゾロリのきょうふのゆうえんち (8) (かいけつゾロリシリーズ ポプラ社の新・小さな童話)の感想・レビュー・書評

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  • イシシとノシシが遊園地のアトラクションを提案。しかし、実用化するには難があり、実用化できるとは言い難い物だった。「ゾロリーランド」とは気のせいなのか、このままゾロリ抜きで話が進んでしまうのだろうか。

  • 正統派アーサーには勝てないね。ゾロリが悪い奴になってる作品。

  • [墨田区図書館]

    「かいけつゾロリ」シリーズの第8巻。
    アーサー王子とエルザ姫は結構定番キャラみたい?またしても幸せカップルにちょっかいを出すゾロリなんだけど、エルザ姫の「もったいないから遊んでから」というくだりに、こんなキャラか!とちょっと苦笑してしまった。

  • 資料番号:020222881
    請求記号:F/ハラユ

  • いろいろな人をおどかしたりするゾロリのいたずらゆうえんちです。

  • ・さいしょはイシシとノシシのじどうこうえんからはじまって、すごくしっぱいな作品で、ゾロリがきてはじまって、アーサーのおしろをとろうとして、アーサーをすっごくいじめておしろをとろうとするけど、しっぱいするというお話です。
    ・かいけつゾロリの作ったゆうえんちは、いろいろなきょうふがいっぱいあって、とてもおもしろいです。とくに、200mらっかするところがとてもおもしろいです。

  • チビ1号、移動図書館にて

  • 2012年長男小2夏休み。区立図書館で借りた。第一陣…7冊借りたゾロリシリーズ。夏休みの間に後、何回行けるかな。

    1991年2月初版。なかなか大胆な話ですね。遊園地って、あの遊園地がモチーフの話とは…。今や一大リゾート地となったあの地域。1991年は奇しくも私が初めてかの遊園地に行った年でもあります。シンデレラ城のツアーがあった頃が懐かしい。

    さて本書。スッポコペッポコポコポコピーな11ページが楽しめます。長男もこの11ページにくいついて、しきりに11ページ無駄にしちゃっんだよ!と教えてくれまして。意味不明でしたが、読んでようやく分かりました。

  • ゾロリーランド。

  • 120107 再読

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