ぴょーん (はじめてのぼうけん (1))

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  • ポプラ社 (2000年6月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (37ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784591064764

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ぴょーん (はじめてのぼうけん (1))の感想・レビュー・書評

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  • 1歳5ヶ月の娘に読んでいます。
    シンプルながら迫力のある絵と、ひたすら登場する動物たちがジャンプするという分かりやすい物語がおもしろいようです。
    はじめは私の膝に座っていても、そのうち自分もジャンプするつもりなのか、しゃがんだり立ったりをし始めます。
    まだジャンプはできませんが、気持ちとしてはカエルたちと一緒にぴょーんとジャンプしているのだと思います。

  • 現在9ヶ月の子どもに「ぴょーん」のところを、本もぴょーんともちあげて、動物が跳んでいるようにすると、にこにこと喜びます。
    また、一緒に持ち上げて「ぴょーん」とすると喜びます。
    一緒に楽しめるので、子どももお気に入りのようです。
    <追記>
    1才4ヶ月:ぴょーんと読むと娘も手を挙げます。かたつむりの「だめだ」に大爆笑。娘も身体を傾けて「だめだ」のポーズをします。今でも大のお気に入りの本。

  • この絵本は小さいけれど、立て開きの絵本で飛び上がる様子をよく表現しています。
    幅広い年齢で、遊べますよ♪

    色々な生き物が、勢いよくぴょーんと飛び上がるお話。 色づかいもハッキリしていて、見やすいです。
    小さな子どもには親子で読みながら、抱っこしてジャンプ!自分で飛べるようになったら絵本を見ながら合わせてジャンプ。

    「ぴょーん」の言葉の意味を体感しながら理解できる楽しい絵本です。

  • 図書館の赤ちゃん絵本のコーナーで、オススメ絵本のワゴンにありました。

    『いないいないばあ』が判りはじめた頃(6ヶ月ごろ)にたいへんな大ヒットで、何度も何度も、繰り返し読まされました。

    図書館の本棚にも複数入っているのに、どれもだいぶ傷んでおり、多くのお子さんによる愛読ぶりが伺えます。

    シリーズ続刊、似たつくりを持つ後発作品などもいろいろあるようですが
    1作目のこれがいちばんいいなと感じます。

    →その後、11ヶ月の今も、継続してお気に入り。ロングランになってますよ。

  • 7ヶ月の息子の読み聞かせのために。
    動物がジャンプするのを見せながら同時にたかいたかいもするので、なかなか体力はきついけれどわかりやすくてまだ小さな息子にはいいのかも知れない。
    本の大きさがもっと大きければ床に固定してたかいたかいもやりやすいんだけどな〜とは思う。

  • 縦にめくる珍しい絵本! いろんな動物がぴょーんと跳ぶというだけの単純なおはなし。絵がしっかりしていて、特にバッタの跳ぶ姿はかっこいい。小さくて持ちやすいのか、縦にめくる珍しさがよいのか、おもしろいらしい。楽しそうに見ている。1歳から読み始めた。

  • あゆみ(2歳4か月)が自分で選んだ本。
    色んな動物等がびよーんとジャンプ!一緒にあゆみもジャンプして楽しめます。
    シンプルな繰り返しの中にきちんとオチもあり、親子で一緒に楽しめ、0歳児~幼児まで一緒に楽しめる。
    購入してもよさそう!

  • 市役所の待合室で発見☆
    ぴよーんはカエルだけじゃなかったのね。
    ジャンピング後のかっこうがリアルに描かれていて、大人もびっくりな本でした。

  • ぴょーん、と色々な動物、昆虫が飛ぶ☆ぴょーん、で娘を持ち上げると、大笑い♪鉄板絵本です。(1歳0ヶ月)

  • 7
    1yo

    そもそも、よんであげられていない それがもんだい 

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