ルラルさんのバイオリン (いとうひろしの本)

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  • ポプラ社 (2001年9月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784591069448

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ルラルさんのバイオリン (いとうひろしの本)の感想・レビュー・書評

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  • バイオリンの手入れだけ、お父さんのバイオリン、ルラルさんが弾くとおしりがむずむず

  • ギコギコキーキーというおしりのかゆくなる音を演奏。

    C8793

  • 4-591-06944-3 32p 2005・4・? 3刷

  • 5~6分/低学年/父と子の関係。苦手だと思っていたことが、思いがけず評価される。ほっこりする話。季節不問。

  • ルラルさん位だよね…。禿げたおじさんが主人公の絵本って。貴重。

  • おしりがむずむずするルラルさんnバイオリンの音に対するワニさんの表現がとても素敵です。

  • ルラルさんシリーズはほのぼのでいいです

  • ルラルさんのお父さんがバイオリニストだったとは。
    郷愁もあって「にわ」よりも印象的。

  • 個性とリフレーミング

  • 逸話が、ある。

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ルラルさんのバイオリン (いとうひろしの本)の作品紹介

ルラルさんはいちねんにいちどかにどこっそりとバイオリンのていれをします。ところが、きょうはねこにみつかってしまいました。「ちょっとひいてみてくださいな。」ねこのたのみならしかたありません。ギコギコキーキーギコギコキー、ルラルさんがバイオリンをひくと…。「ルラルさんのえほん」シリーズ、第2作目のおはなし。

ルラルさんのバイオリン (いとうひろしの本)の大型本

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