かいけつゾロリのじごくりょこう (32) (かいけつゾロリシリーズ ポプラ社の新・小さな童話)

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著者 : 原ゆたか
制作 : 原 ゆたか 
  • ポプラ社 (2002年12月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (91ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784591074466

かいけつゾロリのじごくりょこう (32) (かいけつゾロリシリーズ ポプラ社の新・小さな童話)の感想・レビュー・書評

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  • 閻魔帳にゾロリの名があったことにより、閻魔大王の手で巨大たこ焼きに潰され死んだゾロリと、巻き添えを喰らったイシシ、ノシシ。果たしてゾロリたちは7つの地獄を3人で乗り越え、生き返ることは出来るのだろうか。

  • ぞろりが地獄でいろんなお菓子や秘密兵器を使って地獄を全部クリアして面白かったです。

  • [墨田区図書館]

    「かいけつゾロリ」シリーズの第32巻。
    なかなか予約が回ってこなくて、途中37巻まで読んでしまって忘れかけていたけれど、冒頭を読んで思い出した!そうそう、どうなっちゃうんだろう?

    結局生き返るための試練、七つの地獄からもあの手この手で脱出できはしたものの、最後の助けは、天国にいたはずのゾロリママ。えんま台帳に書かれていた"ゾロリ"は「ソロリ」さんの間違いで、晴れてお役御免というか地獄から帰還。良かったね。

  • ・この本を読んで、ゾロリやイシシ、ノシシが7つのいろいろなじごくをまわります。わくわくするじごくや、びっくりするじごく、いろいろあっておもしろい本なので、おすすめです。
    ・ゾロリがじごくにエンマ大王につれてこられた7このじごくをクリアしようとします。7こめのじごく・ありじごくでエンマ大王はずるをしようとしましたが、ありじごくでは…。このつづきは本をよんでください。

  • 怖いし。嫌だなあ・・・。

  • 笑えた〜

  • これ大好きで何回も読んだわ。
    ゾロリ先生の発想がね、見習いたいよね。

  • オヤジギャグが、さむそうで、たのしくなさそうだったけど、ギャグが、おもしろかった。

  • えんま大王がじこくをしかけクリアしたら、ゾロリでなくソロリとう人だった。

  • みて!この絵のところさ、けっこう「原ゆたか」がいんだよ。こことか。ほらここも!
    最後の隠し絵がたくさんあって面白かった!
    ひっぱり地獄マジやばい。
    それと「イシシが血の池地獄がオラたちにとっては、オナラぷっぷく地獄だったな!」っていうのか、最高に面白かった。(S8)

    また、そのネタなの?

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