どろんこどろちゃん (いとうひろしの本)

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  • ポプラ社 (2003年7月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784591077696

どろんこどろちゃん (いとうひろしの本)の感想・レビュー・書評

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  • どろこんこ遊びがしたくなります。

  • 2007.7.11

  • 泥で色々な表現の絵+擬音語ばーん!で面白かった。なぜか娘が怖がっていたので読む機会が少なかったのが残念。

  • みにぴ ミク氏 2011.02.05

  • いきおいがある。たのしそう!

    どろんこあそびがしたくなります

  • 【年中:読み聞かせ用】 どろちゃんが泥の遊び方を教えてくれるお話。  指の腹で描いてる絵。指紋がクッキリ見える部分もある。泥んこあそびも素手で泥の感触を感じながらするものだし、指で絵を描くのも「泥遊び」近いものがありますよね(^^)

  • 子どもたちの大好きな泥んこ遊びが絵本に。泥から生まれたどろちゃん。
    よーく見ると、本当に泥で描いたような絵。作者のいとうひろしさんも、泥んこン遊びを楽しんだようです。

  • ゆうきも、私も大好きな1冊。
    本当にどろで描いているんじゃないかと思う絵は最高。

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いとうひろしの作品

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どろんこどろちゃん (いとうひろしの本)の作品紹介

どろんこのなかから、めだまがきょろきょろ。うまれてきたのは、どろんこどろちゃん。どろちゃんは、だれにでもつくることができるんです。

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