8だいの機関車 (汽車のえほん)

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制作 : ジョン ケニー  桑原 三郎  清水 周裕 
  • ポプラ社 (2005年12月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (63ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784591087909

8だいの機関車 (汽車のえほん)の感想・レビュー・書評

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  • 624
    4y0m
    Kくんと読むので、最近は好きかどうかよく分からない
    これはまた借りるほどではない

  • 小さなお話がいくつか入っている本でしたが、どれもチョットずつ「性格悪い」んですよね。
    人気のトーマスだって調子にのったり、テングになったり、イジワルしてみたり。
    そして反省したり、助け合ったり。

    いつもこのシリーズを読んでいて思うけれど、「けっこうダークだな」って感じるのは私だけかしら?私自身はあまり好きではないこのシリーズですが、息子が・・・機関車好きだもんで・・選ぶのですぅ。

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8だいの機関車 (汽車のえほん)の作品紹介

ある日ゴードンが、いつものように急行列車をひいて、この大きな駅にやってきました。助手が客車をきりはなすと、ゴードンはたいひ線で、ひきかえすのをまっていました。きりはなされた客車は、プラットホームでべつの鉄道の機関車をまっていましたが、いつまでたってもあらわれません。そのときひとりの駅員が、線路をよこぎってかけよってくると、ゴードンの機関士にいいました。「かんとく官があいたいそうです。ホームまできてください」機関士は、駅のほうにあるいていきました。そしてまもなく、こうふんしてもどってきたのです。

8だいの機関車 (汽車のえほん)はこんな本です

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