樹海の妖魔〈下〉―ラーマーヤナ〈6〉 (ラーマーヤナ 6)

  • 16人登録
  • 4.00評価
    • (4)
    • (4)
    • (4)
    • (0)
    • (0)
  • 5レビュー
制作 : Ashok K. Banker  大嶋 豊 
  • ポプラ社 (2007年1月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (402ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784591095898

樹海の妖魔〈下〉―ラーマーヤナ〈6〉 (ラーマーヤナ 6)の感想・レビュー・書評

  • 続きが出版されていないとは。
    すごく中途半端なところで、残念。

  • カウサリヤーと、 ラーヴァナの妻が、活躍しそうな感じ。まだまだ続きます。早く次が出てほしい。

  • えぇぇぇぇ!? ここで終わり?
    まさにこれからって、ところで?

    ポプラ社に問い合わせたら、翻訳は進めているが
    今のところ続きの出版の予定がないのだとか。

    全6巻 というから勘違いしていたんだけど、
    原作の1~3巻が上下になっていて、たまたま6巻という
    同じ巻数になってただけだとか。

    続きが読みたいんですけどぉぉぉぉぉ。

  • マンタラーは死んだが、ラーマはついにダルマにしたがって約束の地に。
    でも、そこでシュールパナカーがやってきた。その要求を拒否したことで、ついに羅刹との戦いがはじまる。

全5件中 1 - 5件を表示

樹海の妖魔〈下〉―ラーマーヤナ〈6〉 (ラーマーヤナ 6)を本棚に登録しているひと

樹海の妖魔〈下〉―ラーマーヤナ〈6〉 (ラーマーヤナ 6)を本棚に「積読」で登録しているひと

樹海の妖魔〈下〉―ラーマーヤナ〈6〉 (ラーマーヤナ 6)の作品紹介

インド古典の大長編叙事詩が現代に蘇った!すべてのファンタジーの原点にして最新作。一万四千の羅刹を相手に人間として闘うことを決意したラーマ。

ツイートする