かきやまぶし (狂言えほん)

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著者 : 内田麟太郎
制作 : 大島 妙子 
  • ポプラ社 (2008年1月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (36ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784591100455

かきやまぶし (狂言えほん)の感想・レビュー・書評

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  • 29年度 5-2(紹介のみ)

  • 狂言えほん


    手から覗いている構図のページいいね

  • 柿の季節に思いだして読みました。

    鼻持ならない相手にひと泡吹かせたいという人の心は今も昔も変わらないのかな。
    狂言の普遍性を感じます。

  • 狂言て面白いんだなぁと 感じる絵本
    「やまぶし」ってなに?の質問にちょっと戸惑う母さん^^;
    大島妙子さんの絵がユーモラスで子供の心も親の心もつかみます
    偉い人だからって他人の物をとってはいけないってことですかね

  • 絵の表情がおかしすぎる!!
    狂言っぽくないので、読みやすい。

  • かきどろぼうをした山伏をこらしめるために、わざと地主が「さるだ」「からすだ」というと、そのたびに、山伏は見つからないようにとさるやカラスの真似をする。

  • 2011年10月23日

  • 2011・5年生

  • 8分くらい。

    かきを盗み食いしているやまぶしを、地主がやりこめる。

  • H22年10月 6-3

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