どうぶつなんてなく? (おととあそぼうシリーズ)

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制作 : 凹工房 
  • ポプラ社 (2008年7月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本
  • / ISBN・EAN: 9784591104026

どうぶつなんてなく? (おととあそぼうシリーズ)の感想・レビュー・書評

  • 出産(誕生)祝いにいただきました。
    ねんねの頃には読み聞かせてあげていて、動物の鳴き声の音に喜ぶ様子がかわいかったのですが、
    いつの間にか(生後9カ月の頃から?)自分で動物のボタンを押して楽しむようになりました。
    お風呂上がりに必ずこの本で遊ぶ、という時期があったのですが、必ず、ブタ のボタンを押して ブッブー という鳴き声を出すところからスタートするのが面白かったです。
    彼女の中では順番のルールがあったのでしょうか、、、

    「上のページに出てきた動物のボタンを押してその鳴き声を聞く」

    というこの本の最終地点にはまだ到達していません。
    いつ頃からそうやって遊ぶようになるのか、楽しみです。

  • 小さな絵本と、小さなボタン。絵本に描かれている動物がボタンにも付いていて、押すと泣き声が聞こえます。
    最初はただ押して遊ぶだけでしたが、最近は絵本にも興味を持ち、鳴き声をまねたり指差ししています。少しは勉強になったかも。

    お出かけのお供にもいいのですが、音が少々大きいので周りに迷惑をかけそうです。
    ドライブ中、車内でぐずった時に使うと退屈しのぎになりました。

  • 動物の絵を見ながら、下にある同じ動物のボタンを押すと鳴き声が鳴る。
    とても単純なモノだけども、覚えるのに最適な絵本。
    1歳を過ぎてから手に入れ、何度も見せてあげました。
    1歳7ヶ月目で、ライオン→ガォーッがわかりました♪♪
    知育絵本としてオススメです。

  • 動物の違いを、鳴き声の違いから入りました。
    よく、まねています。

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どうぶつなんてなく? (おととあそぼうシリーズ)はこんな本です

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