鬼灯先生がふたりいる!?―内科・オバケ科ホオズキ医院 (おはなしフレンズ!)

  • 58人登録
  • 4.18評価
    • (8)
    • (4)
    • (5)
    • (0)
    • (0)
  • 5レビュー
著者 : 富安陽子
制作 : 小松 良佳 
  • ポプラ社 (2008年11月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (140ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784591105863

鬼灯先生がふたりいる!?―内科・オバケ科ホオズキ医院 (おはなしフレンズ!)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 鬼灯先生の双子の兄が登場。
    マジシャン気分を楽しむ鬼灯先生がわらえます。

  • なんと鬼灯先生が双子で、兄がマジシャンとはびっくり!しかも、妖精をつかってとは!インチキ?では?その妖精が行方不明なのでキョーヘーと鬼灯先生が探し出す!お化けの世界だからなんでもありでおもしろい!

  • ほおずき先生が双子だったというのも驚きだった。
    片割れはマジシャンで、その助手が妖精というのも驚いた。
    相変わらずテンポがあってもおもしろかった。

  • 図書館

  • 「そんなの、インチキじゃん」
     ぼくがもんくをいうと、鬼灯先生はおそろしい目でぼくをにらみつけた。
    「いいか? おれは、魔術師ではない。オバケ科の医者だ。医者がインチキせずに、マジックなんかできるか」

全5件中 1 - 5件を表示

富安陽子の作品

鬼灯先生がふたりいる!?―内科・オバケ科ホオズキ医院 (おはなしフレンズ!)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

鬼灯先生がふたりいる!?―内科・オバケ科ホオズキ医院 (おはなしフレンズ!)を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

鬼灯先生がふたりいる!?―内科・オバケ科ホオズキ医院 (おはなしフレンズ!)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

鬼灯先生がふたりいる!?―内科・オバケ科ホオズキ医院 (おはなしフレンズ!)はこんな本です

ツイートする