わたしが仕事について語るなら (未来のおとなへ語る)

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著者 : ワダ・エミ
  • ポプラ社 (2010年3月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (198ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784591115947

わたしが仕事について語るなら (未来のおとなへ語る)の感想・レビュー・書評

  • ワダエミさんの京都幼少時代に
    美意識が築かれたのかな

    HEROは、残念ながら拝見してないけど
    LOVERSも乱も観た!
    確かに、監督の力だけではない世界観があります
    細かに設定されてつくり上げる作品は、
    本当に芸術です!

    清水寺の衣装も見てみたいな
    いろんな人が関わっているところが素晴らしいです

  • 宗教というものは、教義があります。
    そこを理解した上でデザインするかどうかはとても重要なもの。
    おもしろいから、綺麗だからという感覚だけでは、土台が弱い。
    皇室のあるイギリスや日本、バチカンのあるイタリアでは豪華で繊細なものを作る職人がいる。

    「乱」
    蜘蛛巣城→マクベス

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わたしが仕事について語るなら (未来のおとなへ語る)の作品紹介

日本で初めて衣装デザイナーとしてアカデミー賞を受賞したワダエミが「仕事」について語ります。

わたしが仕事について語るなら (未来のおとなへ語る)はこんな本です

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