ぼくがきょうりゅうだったとき (こどもえほんランド)

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著者 : 松岡達英
  • ポプラ社 (2011年7月2日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (32ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784591124956

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ぼくがきょうりゅうだったとき (こどもえほんランド)の感想・レビュー・書評

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  • きょうりゅうパジャマ、ほしい!!きっと夏は暑すぎるけど・・・。

    『ぴょーん』の人が描いた絵本なんだね。いろんな恐竜がい登場してるし、風景もしっかりしてて、絵も好き。

  • 息子的には大好きなティラノサウルスがやっつけられてしまう悪者なので、あまり好きではなかったようです。
    でも、こういう衣装を着て、秘密の世界に入り込む、その想像力の使い方はしっかり堪能してくれたようです。

  • 不思議な きょうりゅうパジャマ。

  • 2014/6/24 2ー3
    2014/6/24 ひまわり

  • 26年度(5-2)

    5分

  • 娘4歳9か月、息子2歳0か月、図書館にて借り

  • ほんもののきょうりゅうがいたので、ほんとうにいるのかな?とおもいました。
    きょうりゅうがでてきて、たのしかった。

  • ≪県立図書館≫

    恐竜のパジャマを着た姿が、かわいい。
    ぼくのむねは、うれしさではれつしそうだった。
    という表現が、とてもかわいくて、印象にのこった。

  • 幼児にだけ見ることができる空想の世界の共有。プレゼントにもらったきょうりゅうパジャマを着て公園へ行ったら、みんな逃げちゃった。しょんぼりしていると、本物のきょうりゅうが現れて…いっぱい、いっぱい、空想をすればいいんだよ。いつかその空想力は、すばらしいアイデアを生む原動力になるから。

  • 恐竜好きな子に大ヒット。
    恐竜の名前を言い出して止まらない。
    絵がカラフルで、みんなでトラブルを解決するというストーリーもステキ。
    その価値まで話す時間のゆとりがなかったのが残念。

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