伝記 スティーブ・ジョブズ (ポプラ社ノンフィクション)

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制作 : 伊藤菜摘子 
  • ポプラ社 (2012年1月24日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (112ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784591128503

伝記 スティーブ・ジョブズ (ポプラ社ノンフィクション)の感想・レビュー・書評

  • 小学校の図書館から。
    文字が大きくて、すぐに読めてしまう。
    内容はと言えば、物足りないの一言。
    前半の写真も少ないし、薄い。

    小学生をねらいとしているなら、iPodやiPad、iPhoneなど、今の子どもたちも知っているような写真も多くするべきではないだろうかと思う。
    大人の人も子どもの人も、これを読んでも、もう1冊読むべきだと思う。

  •  いくらなんでも、絵本じゃあないんだからちょっと字が大きすぎはしない か。
     普通の新書の字体にしたならば、「一冊の本」というよりは「パンフレット」の分量ではないか。
     たしかに、ジョブズがどんな人間だったのかの最低限の知識は入っているし、伝記ではないのだから、これで充分と言う見方もあるかもしれないけれど、この内容と分量ではとても1200円とは思えない。
     お高い、残念な本だと思う。

  • 図書館のインターネット検索で予約。
    子供用やん。( ;´Д`)

  • 56歳で亡くなるなんて、もったいない、「人生の時間には限りがあります。だから、人のまねをしたりして時間をむだにしないでください。・・・・・自分の気持ちと直感にしたがって行動する勇気をもってください」本当にそうだね~

  • 子ども用 スティーブ・ジョブズの伝記。
    わかりやすく、いいとこどりばかりでもなく描かれていて
    いいと思います。
    ジョブズの気むずかしい性格も 経営の失敗も、
    それでも 自分の信じた事を貫いて、夢を追いかけ、成功する。

    良い人生だな・・・

  • 小学生からかりて読了。子供向けジョブズの伝記。

    大人は物足りない。というか、もっと詳しく知りたいと思った。

    子供には諦めずに思ったことをやり遂げようとか、人と違った考えをしようとか、そういうことが伝えやすいとは思う。

    んーー。でもやっぱ物足りないな。
    (121219)

  •  2011年、56歳で亡くなったスティーブ・ジョブズの伝記。マッキントッシュ、ピクサー、i マック、そして i ポッド…。でも、30代の頃はアップル社からはなれていたんだな。

  • ポプラ社の児童書。こういう本もたまにはわかりやすくてシンプルでよい。概要をパッとおさえられる。

  • 自分用のスティーブジョブズ上・下巻はさすがに小学生には難しいとこの本を息子の読者用に購入しました。全104頁では彼の全ては伝えられませんが人間的な全体像、産まれてから亡くなるまでの功績が分かりやすく網羅されていると思いました。余談ですがコンピュータがどのように動くかとか基板の話を説明したりなかなか苦労しました^^;ついでに自分の父親が電気回路設計の仕事をしていることを初めて知って興味津々だったようです。

  • 子ども向けのジョブズの伝記。
    コンピュータの歴史も分るね。

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伝記 スティーブ・ジョブズ (ポプラ社ノンフィクション)の作品紹介

「世界を変えよう!」夢の始まりは、友だちとつくった1台のコンピューターからだった。わかりやすく読めるジョブズの伝記。

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