とうめいにんげんのしょくじ (ポプラ社の絵本)

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著者 : 塚本やすし
  • ポプラ社 (2015年11月6日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784591147764

とうめいにんげんのしょくじ (ポプラ社の絵本)の感想・レビュー・書評

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  • (とうめいにんげんは、わたしの家になんでこないの〜‼︎)と思いました。

  • 小説でも、絵本でも、透明人間の食事は気になるものです。

  • とうめいにんげんが食べた食事は、当然消化されます。
    それは外から丸見え…と言うのは分かるんですけど、きっととうめいにんげんの体液は透明なんでしょうね。
    消化された食べ物の栄養素が吸収される段階で、透明になっちゃうのでしょう。
    そして残るのは排泄物だけ…。

  • ぜんぶがおもしろい

  • ぼくがゆうごはんをたべていると
    となりにとうめいにんげんがすわりました。

    ・・・ぼくだけに見える(?)透明人間。透明人間はぼくのご飯をつまみ食いしたんだけど、
    ご飯は透明人間じゃないから、
    透明人間の食堂を通って胃に入って、消化されていって、・・・お風呂に入るころにはウンコになっていって。

    シュール絵本。

    ケーキをつまみ食いしようとした透明人間は、ママに見つかって(ケーキが浮いているのを見つかって)、ママも透明人間のことを認めるようになった。そして、透明人間の分のご飯も作ってくれるようになった。

    たっぷりたべて たっぷりウンチ。

  • 題名からして そういう風に なるんだろうなぁ~(^^;;

  • 透明だから、中身が見えちゃう。

  • 透明人間がたべたらその中身だけみえるっていう発想が楽しいです。

  • 予想通りというか。まぁ、そうなるよねぇ(^^;。という話。わかってはいるけれど、う~ん、私だったらちょっと食事中はかんべんして欲しいなぁという感じ。

  • 予想通りというか。まぁ、そうなるよねぇ(^^;。という話。わかってはいるけれど、う〜ん、私だったらちょっと食事中はかんべんして欲しいなぁという感じ。

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塚本やすしの作品

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