動物のお医者さん (5) (花とゆめCOMICS)

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著者 : 佐々木倫子
  • 白泉社 (1991年3月発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (183ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592110866

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動物のお医者さん (5) (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

  • 表紙のチョビの表情凛々しい(* ̄∇ ̄*)。

    しかしレポートの内容で交友関係が分かっちゃうとは恐ろしいヾ(;´▽`A。
    そして、ハムテルと二階堂は友達がいないのか??
    とは言え、いつの日も試験は大変ですねぇ。
    しかし、試験がないオーバードクターの菱沼はもっと大変?!

  • 本棚を整理してきたら、発見。懐かしくなって、再度、一気読みした。調べてみたら1987~1993年まで、意外に長い間連載されていたものだと知って、驚いた。
    モデルとなったのは、北海道大学獣医学部。個性溢れる登場人物達も、実はモデルが居たとか。また、このマンガによって、北海道大学獣医学部の志願者も急増したとか。
    2003年には、TVでもドラマ化され、欠かさず観ていたことも思いだした。
    それにしても、最近、めっきりシベリアンハスキーを見かけることが少なくなった・・・。

  • 再度、読み直した漫画。突然、終わったのが残念。北海道大学獣医学部の様子が描かれている。登場人物の面々にも実際のモデルがいたとか、いなかったとか?

  • 急に読みたくなって掘り出してきたので登録,さすがは安定の面白さです。いま読んでもちっとも色褪せていない不朽の名作。
    降参降参。

  • 北大獣医学部が舞台。道出身ではない佐々木倫子さん、きっとよーく取材されたんでしょうねー。楽しい懐かしい(*´∀`*)

  • ミケとガブリエルの回が好き。せっかくの教育的指導も仇となり…ミケかわいい。面倒見がいいなぁ。
    どの動物も仕草がかわいい。細かい動きもリアルで。キュン。

  • 歯医者さんで初めて読んだのがこの巻で、以来全館揃えての愛読書です。何度読んでも、どこを読んでも面白い。受験期にこの本があって読んでいたら、獣医になりたいと思ったに違いないと思う。

  • 何度も読み返すほど大好きな作品。

  • 【あらすじ】年末年始、ドイツからハムテルの両親が帰ってきた。久しぶりに家族4人そろったら、始まることは…家族麻雀!『雪降ろし』を賭けるという意見がでて…。
    菱沼さんの里帰り、動物園実習など大忙しな第5巻。


    【コメント】牛の出産、動物園実習、動物とかかわる人は大変だ。そして学生はテストがあって大変だ。そして菱沼さんは相変わらずすごい(笑)

  • 名作『動物のお医者さん』。動物好きでも動物嫌いでも楽しめる、不思議な獣医学部学園コメディ(?)。個性的な登場人物の数々と繰り広げられるお話のシュールさが群を抜きすぎです(個人的には、ハムテルの冷静沈着すぎる思考とドライな人間関係がツボです)。

  • カンニングのプロに挑戦(爆)

  • 獣医を目指す主人公の話なんだけどチョビ、むちゃ可愛いです!!動物好きにはたまらん作品です

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