動物のお医者さん (8) (花とゆめCOMICS)

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著者 : 佐々木倫子
  • 白泉社 (1992年7月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (181ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592110897

動物のお医者さん (8) (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • 預かってもらったインコに無事再会できてよかったねぇ。チョビの赤ちゃんの頃。

  • この巻ではチョビの小さい頃のお話が描かれているのだけれど、そのかわいさをも凌駕してしまう、毛狩りの話。
    漆原教授につかまると毛狩りをされてしまう・・・それも必要以上に大きく・・・そんなことを思い出しました(゜ーÅ)。

    そして、なんとなく身につまされたのが、「近所で触らせてくれる猫」の話。
    菱沼の近所の猫たちが、そこはかとなく菱沼と交流を持ってるような持っていないような感じが身につまされる・・・私も猫と遊びたい(T∇T)。

  • 本棚を整理してきたら、発見。懐かしくなって、再度、一気読みした。調べてみたら1987~1993年まで、意外に長い間連載されていたものだと知って、驚いた。
    モデルとなったのは、北海道大学獣医学部。個性溢れる登場人物達も、実はモデルが居たとか。また、このマンガによって、北海道大学獣医学部の志願者も急増したとか。
    2003年には、TVでもドラマ化され、欠かさず観ていたことも思いだした。
    それにしても、最近、めっきりシベリアンハスキーを見かけることが少なくなった・・・。

  • 再度、読み直した漫画。突然、終わったのが残念。北海道大学獣医学部の様子が描かれている。登場人物の面々にも実際のモデルがいたとか、いなかったとか?

  • 急に読みたくなって掘り出してきたので登録,さすがは安定の面白さです。いま読んでもちっとも色褪せていない不朽の名作。ヘルメットに牛糞はいいなぁ。

  • 幼い頃のチョビの遠慮がちゆえの鈍臭さがかわいい。教授は良いとこどりだけど、大変だっただろうなぁ。でも今はハムテル家で幸せに過ごしてるんだから、人を見る目はあったってことで!
    おまけの21世紀の予言…犬猫たちと喋る力があればいいのに。誰か発明してくれないかな。

  • 何度も読み返すほど大好きな作品。

  • 【あらすじ】漆原教授によって解き明かされるチョビのヒミツや、ニャオンの失踪事件。菱沼さんは果たしてニャオンと再会できるのか? 

    【コメント】子供時代のチョビが可愛い♪インコに猫にと色々な動物がたくさん出てきます。

  • 名作『動物のお医者さん』。動物好きでも動物嫌いでも楽しめる、不思議な獣医学部学園コメディ(?)。個性的な登場人物の数々と繰り広げられるお話のシュールさが群を抜きすぎです(個人的には、ハムテルの冷静沈着すぎる思考とドライな人間関係がツボです)。

  • とにかく大きい動物同士の戦い

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