ガラスの仮面 (第13巻) (花とゆめCOMICS)

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著者 : 美内すずえ
  • 白泉社 (1979年12月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (187ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592111030

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ガラスの仮面 (第13巻) (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

  • TVドラマの共演者に恋をしてしまって演技が出来なくなるマヤと、恋をしたことがないことが演技の弱点になってしまう亜弓さん。人生のプライオリティが完全に演劇の亜弓さんと、なんだかんだ恋も並行させられるマヤ。不器用な亜弓さんが私は好きですよ…。

  • 里見に恋するマヤと恋を知らない亜弓の対比が良い!そこにマヤを意識しだす真澄も置かれちゃうとたまらない!でも好きな人に自分のエクレア食われたら「きゃー!」ってなるわ!そんで里見って桜小路くんに似てる気もする!

  • マヤのアカデミー芸術祭演劇部門の助演女優賞受賞、紅天女候補の発表、マヤのMBAテレビ大河ドラマ「天の輝き」出演決定、マヤの大都芸能入り、「天の輝き」撮影スタート、里美茂が登場、亜弓さんが帝都テレビ「虹の記憶」に出演決定まで。

    マヤが舞台とは違うテレビドラマの世界で苦心する所が面白い。
    マヤの初恋がチラホラしはじめる。
    芸能人たちの親衛隊が怖い。

  • マヤちゃんが、テレビで、四苦八苦しながら演じる姿に、がんばって!と、思った。

  • 実はガラスの仮面を一番最初に買ったのはこの巻でした。旅行中、待ち時間があまりにも暇だったで、駅のKIOSKで…;でも、たまたまこの巻で、マヤが演劇人生の絶頂に上り詰めて面白くなってくるトコロだったので、その後どぅなるか気になったのが揃え始めるきっかけでした。
    この巻は、マヤが始めて華やかなTVの世界へ飛び込んで、慣れない環境や相手役のアイドルと思わぬ恋に落ちたりして戸惑ぅエピソード。その周りで、何とかマヤをスターの座から引き摺り下ろそぅとする人たちがいて…いよいよ面白くなってきます♪
    他の巻だったら、それほど面白ぃと思わなかったかもしれなぃ…

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