ガラスの仮面 (第23巻) (花とゆめCOMICS)

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著者 : 美内すずえ
  • 白泉社 (1982年7月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (184ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592111139

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ガラスの仮面 (第23巻) (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

  • 描かれる対象が舞台という色々な人が関わる表現でも、一部の演者が中心に描かれ過ぎているのは気になりつつも、描く対象が限定されることで、読みやすさに繋がっているような気もする。マヤの白目、好きだなぁ・・・(笑)

  • ふたりの王女のオーディション、「毒」の演技を終えて、リズム演技のペンキ塗り、そして第二審査のレストランでの感動を生む演技。マヤ無双が続く。レストランテーマで立て続けに7回も違う演技ができるとか、マヤほんとすごい。というか、その才能は俳優ではなく、劇作家の才能なのでは?

  • 「ふたりの王女」相手役オーディション二次審査、「ふたりの王女」配役発表まで。

    ほとんどがオーディションの場面になる巻。一緒に審査を受けた中で江川ルリさんがいい人そうだ。
    そんな中でも雪村みちるがチャレンジして曲がかぶり失敗するシーンはなぜかとても印象深い。

    「ふたりの王女」亜弓さんとマヤとの共演になる。楽しみ。

  • 毒という課題で、調理をするシーンを演じるのが、リアルっぽくてぞっとした。「ふたりの王女」の配役で月影先生の意見で思わぬ展開になったのが、いまから次巻を読むのがぞくぞくするほど楽しみです★

  • マヤは姫川亜弓の相手役オーディションで他の候補者たちとの実力の差を見せ付け、結局第3次審査は取止めになり、マヤが正式にもぅ一人の王女役に決定します!
    こぅならなければお話しが進まなぃのだろぅけど、あまりにマヤの圧勝過ぎて痛快です♪

  • 「2人の王女」オーディション編。マヤの秘められた才能が一気に爆発したこの巻では、それまでには無い爽快感が得られます。過去42巻でベストの1冊を、といわれれば迷わずこれを推します

  • 完結するのだろうか…
    個人的には二人の王女あたりが好き。

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