ガラスの仮面 (第26巻) (花とゆめCOMICS)

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著者 : 美内すずえ
  • 白泉社 (1983年6月25日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (186ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592111160

ガラスの仮面 (第26巻) (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • 最近「ベルばら」読み出しちゃったんで、今回の「ふたりの王女」と話しごっちゃになってしょうがないけども(笑)、やっぱり「ガラかめ」面白いなー!亜弓ちゃんずっと白目状態はインパクトあるなぁ・・・!!

  • ふたりの王女はかなり丁寧に舞台本編が描かれている。舞台の中身だけで1巻以上使うのはあまりなかったのでは。それだけ、マヤと亜弓の共演(直接対決)は重要なエピソードなのです。キャラ個人としては亜弓さんが好きだけど、舞台の上ではアルディスに肩入れしてしまうな。なんでだろ・・

  • 「ふたりの王女」本番の真ん中辺。

    マヤのアルディスよりも亜弓さんのオリゲルドの方が難しい役なんじゃないかと思ったりもする。

  • ランダム再読。劇中劇「ふたりの王女」だけで1巻終わってしまった。天才だとか認識があるはずなのに、未だに驚き続ける人々の描写がちょっとうっとうしい。でも美内先生はガラスの仮面に出てくる劇中劇のほとんどを別作品として構想していたものだそうだから、やはりさすが。

  • 作中、たくさん出てくる演目の中で
    もっとも好きな作品「二人の王女」の巻。

    マヤのアルディスよりも
    アユミさんのオリゲルトの方が
    とても印象に残っている。

  • ミスキャストだったはずが結果的に物凄く感動を引き起こしてくれた。やっぱり役者さんだなあとしみじみ思わされた。二人にはいいところがそれぞれある!

  • 【M】

  • つぃに開演した『ふたりの王女』!実父である国王や義母一族への復讐心に燃える王女オリゲルト役亜弓と愛と慈悲に溢れ、誰からも好かれる美しぃ王女アルディス役マヤが舞台の上ですさまじぃ戦ぃを繰り広げます!
    ほとんどが舞台のシーンなので、現実の世界を忘れてしばし『ふたりの王女』の物語の世界へのめり込んでしまぃます;
    亜弓のオリゲルドの迫力がスゴイ!

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