天然素材でいこう。 (1) (花とゆめCOMICS)

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著者 : 麻生みこと
  • 白泉社 (1996年4月発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (185ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592112983

天然素材でいこう。 (1) (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

  • たぶん好きだよと勧められて読んだ本。
    ぜったいカバーの色のテーマはマーブルチョココだ!って思ったんだけどなぁ。

  • 予想とは違う方向に行く彼らに感心するわ。

  • 超マイペースで天然素材な彼女はアイドル。才色兼備な彼女達もパーフェクトな彼達も、みんな、君に夢中!

  • 映画の翻訳家を目指す、一見地味だけど芯は非常にがっしりしている主人公・亀岡二美とその周りにいる
    成績優秀・運動神経抜群なパーフェクトボーイの彼氏・高雄氏、
    才色兼備な女王サマ・理々子、
    県内一のスプリンター・美晴、
    学内一のタラシでモテ男・三千院、
    自分を着せ替え人形にして遊ぶナルシスト男・ナルさん、
    高雄氏の幼馴染み兼妹分の小ザル・千津、
    等々といったやたらときらびやかな人々の青春マンガ。
               
    最終的にはハッピーエンドじゃないような、ハッピーエンドなような。
    でもなんとなく優しい。そんなマンガだった気がします。
    主人公カップルは高雄氏が二美を美化しすぎていて、ちょっと切ない。
    理々子と三千院の話がやっぱり一番少女マンガらしくて好きでした。
    そして百合さんは一体おいくつなのかが気になります。
    あの貫禄、26・27歳で出せるものではないような…。

  • 「天然素材でいこう。」を代表して。
    全10巻。

    懐かしい
    けどもうしっかり覚えてないっす

  • げ、イメージが無えorz 彼氏彼女の事情と同時期に連載されてた作品ですがテンポがよく、ラストがとても気持ちよくまとめられていて良い作品です、コミックのラスト3巻に渡って綴られるラストエピソード「ドミノ」は秀逸、千津グッジョブ! 古本屋に結構あります、白泉社・花とゆめコミックス。

  • とりあえずなんかふと読み返したくなりまして。

    白泉社から出てます。麻生みこと著。

    この人の作品はいつも思うのですが、どこか回りくどいです。
    ネームが多いからでしょうか。
    そしてどこか理系な感じを受けます。
    リリコさん中心で読んでるからかなぁ。
    好きな回は六巻の女優!長岡さんという脇役さんが好きなので。好きな道(仕事)に関して徹底的なわがままっぷりがとても好き。
    できれば真似したい(笑)
    しっかしこの漫画好きだが読むのにすごい時間がかかります。一冊に一時間半くらいかけてるし私…。
    読みながら思考の小径に入りそうになります。っていうかきっと入ってるんだわ。うん。
    ま、よければ。はい。

  • 全10巻。
    バイブル。
    一コマ一コマが映画のワンシーンの様な漫画。
    綺麗なものを綺麗って思えます。出てくるキャラ誰もがいとおしくて大好き!個性豊たかです。
    言葉とか題材がすごく好き。そして、三千院が好き。

  • 文字通り天然ヒロイン。彼女の親友ふたりがそれぞれタイプの違う美少女で、3人3様の恋物語が素敵でした。

  • 二美ちゃんの言葉の選び方がとても好き。美形登場人物を意図せず振り回す二美ちゃんはすごい。

  • 映画のコネタ満載。

  • 服もかわいいし、透明感があって好き

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