動物のお医者さん (10) (花とゆめCOMICS)

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著者 : 佐々木倫子
  • 白泉社 (1993年8月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (177ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592120407

動物のお医者さん (10) (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • 表紙のミケの赤ちゃんの頃だと思われる絵は可愛いな。小泉さんの犬嫌いも治ればいいのだがなぁぁ。面白かった。

  • 本棚を整理してきたら、発見。懐かしくなって、再度、一気読みした。調べてみたら1987~1993年まで、意外に長い間連載されていたものだと知って、驚いた。
    モデルとなったのは、北海道大学獣医学部。個性溢れる登場人物達も、実はモデルが居たとか。また、このマンガによって、北海道大学獣医学部の志願者も急増したとか。
    2003年には、TVでもドラマ化され、欠かさず観ていたことも思いだした。
    それにしても、最近、めっきりシベリアンハスキーを見かけることが少なくなった・・・。

  • 再度、読み直した漫画。突然、終わったのが残念。北海道大学獣医学部の様子が描かれている。登場人物の面々にも実際のモデルがいたとか、いなかったとか?

  • 急に読みたくなって掘り出してきたので登録,さすがは安定の面白さです。いま読んでもちっとも色褪せていない不朽の名作。
    まだしゃべっているのか時間オーバーだぞチンチンチンチンチン

  • ミケの子猫時代が可愛い10巻。なんでネコは狭い隙間や袋や箱や引き出しの中が好きなんだろう。いない!と思うと体にぴったりの場所にいたり。うーん。びっくりする。でも可愛いから許す。
    モモンガを飼いたいという二階堂に笑った。ネズミみたいな顔してるのになぁ…

  • 何度も読み返すほど大好きな作品。

  • 佐々木倫子

  • ミケの過去があまりにも波乱万丈w
    漆原教授はどこへ行っても無敵なんだな。

    ブックオフで購入(10.10.17)

  • 【あらすじ】H大で学会が行われることに。菅原教授をはじめ、ハムテル・二階堂たちは漆原教授の破壊能力を封じることが出来るかどうかに、学会の成否が左右されるのを知っていたはずだが…!?
    ミケが西根家に来た秘密も明らかに!!

    【コメント】またまた漆原教授が大暴走!!!菅原教授は相変わらず苦労人。教授コンビ最高です♪
    ミケが波乱万丈(?)で西根家に来た運命に納得☆★

  • 名作『動物のお医者さん』。動物好きでも動物嫌いでも楽しめる、不思議な獣医学部学園コメディ(?)。個性的な登場人物の数々と繰り広げられるお話のシュールさが群を抜きすぎです(個人的には、ハムテルの冷静沈着すぎる思考とドライな人間関係がツボです)。

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