動物のお医者さん (11) (花とゆめCOMICS)

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著者 : 佐々木倫子
  • 白泉社 (1994年1月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (197ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592120414

動物のお医者さん (11) (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • ヒヨちゃん弱かったんだなぁ。

  • 本棚を整理してきたら、発見。懐かしくなって、再度、一気読みした。調べてみたら1987~1993年まで、意外に長い間連載されていたものだと知って、驚いた。
    モデルとなったのは、北海道大学獣医学部。個性溢れる登場人物達も、実はモデルが居たとか。また、このマンガによって、北海道大学獣医学部の志願者も急増したとか。
    2003年には、TVでもドラマ化され、欠かさず観ていたことも思いだした。
    それにしても、最近、めっきりシベリアンハスキーを見かけることが少なくなった・・・。

  • 再度、読み直した漫画。突然、終わったのが残念。北海道大学獣医学部の様子が描かれている。登場人物の面々にも実際のモデルがいたとか、いなかったとか?

  • ラスト、すっかり内容忘れてた。

  • 急に読みたくなって掘り出してきたので登録,さすがは安定の面白さです。いま読んでもちっとも色褪せていない不朽の名作。
    荒れはてた部屋暗闇の中でカサカサポリポリとお菓子を食べている人がいてとても怖かった。

  • 狂犬病予防注射の回の菅原教授が親近感。いつも大学では落ち着いてるのに、奥さんの尻に敷かれて暴れる犬にオロオロする姿が好き。あの場にいるチョビは大損だなぁ。
    開業医のもとで修行、も面白かった。変わり者だけど、いい先生だと思うんだけど笑

  • 何度も読み返すほど大好きな作品。

  • 倉嶋氏の弱点が笑えた。
    3億円、本当に競走馬になっていたらどうなってたんだろう?
    (10.10.19)

    ブックオフで購入(10.10.17)

  • 【あらすじ】漆原教授のようにはなりたくない…理想の獣医像を求めて病院へ修行にでたハムテルが直面する現実とは? 
    そしてまたまたやってきた犬ぞりレース今回のレースの結末は!?

    【コメント】オペラ・ヒヨちゃん幼少期・病院修行・犬ぞりレースなど今回も盛りだくさんな内容で大充実です☆

  • 名作『動物のお医者さん』。動物好きでも動物嫌いでも楽しめる、不思議な獣医学部学園コメディ(?)。個性的な登場人物の数々と繰り広げられるお話のシュールさが群を抜きすぎです(個人的には、ハムテルの冷静沈着すぎる思考とドライな人間関係がツボです)。

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