花咲ける青少年 (1) (花とゆめCOMICS)

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著者 : 樹なつみ
  • 白泉社 (1990年1月発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (179ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592121213

花咲ける青少年 (1) (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • 逆ハー設定の面白さに目覚めた一冊。
    花鹿が可愛くて好みだったのが良かったのかも。

  •  作品解説(表紙より)アメリカから転校してきた美少女・陸深花鹿。独特のしゃべり方、銀色に輝く瞳、そして不思議な雰囲気を持った彼女は、ただの帰国子女ではなさそうだが…!?

     バーンズワース財閥の会長ハリーは、一人娘・花鹿に「夫探しゲーム」をさせる。運命に操られるように、花鹿のもとへ様々な魅力溢れる人物が集まってくる。世界観もしっかりと創りこまれており、センスの良い言い回しの数々に魅力され、一気にラストまで読んでしまうこと間違いなし。20年以上前の作品ですが、全く古さを感じさせません。


  • 1.。★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 
    東立版Vol. 1 (愛藏版Vol. 1)
    在紐約萬國博覽會,凱薩琳和普雷多(佛烈德) 去偷看馬哈帝(瑪哈第)
    侍從故意假裝馬哈帝肩膀上有東西,
    想讓 凱薩琳和普雷多 多看馬哈帝久一點~但馬哈帝也看到他們!
      馬哈帝大喊:「凱薩琳!!」

      東立版: 普雷多:「真是眼光,凱薩琳,快走。」
      愛藏版: 佛烈德:「他眼睛也太尖了吧吧?凱薩琳,快走!」

    因為大振前8集翻譯也有類似的錯誤,所以覺得有趣XDD
    翻譯把「眼光」和「眼力」混淆了XD

    以上是光看畫面也可靠大腦自我補完~不過以下則有完全相反的翻譯@@

  • 立人の登場シーンは、何度読んでもときめきます

  • やっぱり、樹なつみはコレが一番好き!政権争い!
    愛蔵版を買おうか悩み中

  • 全12巻

  • 物語はここから始まった・・「マハティ」と「キャサリン」の出会いの話。

  • カリブの孤島で自然体に育った花鹿は、父ハリー・バーンズワースから夫探しのゲームを持ちかけられるが……という話の第1巻。

    1巻といえば、マハティの
    “待っていろ! すぐにもどってくる すぐだ!!”
    ……かなぁ。
    後は、立人登場シーンも好きです。
    無駄にセレブな美男子第一弾?(ごめん、寅之介)
    無駄といえば、彼の押し殺した激情もある意味無駄だなぁ。というか、それあってこそ少女漫画だと思いますが。
    みんながみんな直球勝負じゃつまらない。

  • 立人はリア中時代のおうじさま。

  • セレブが逆ハーレムなストーリー・・・て書くと安っぽいストーリーみたいだけど、
    政治が絡んだりして面白い。
    それに、出てくるかっこいい男みんなが花鹿(ヒロイン)を好きになるのもわかるくらい、
    花鹿に魅力がある!

    ルマティが聖布を取るシーンで涙したなー。

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