輝夜姫 (2) (花とゆめCOMICS)

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著者 : 清水玲子
  • 白泉社 (1994年7月発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (202ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592124122

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輝夜姫 (2) (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

  • 再読。みんな性格歪んでるな ~。というかピリピリしてるなー。由みたいな純粋な子が現実にいたら、やっぱり異端児なんだろうな。どうでもいいけど オバケモモンガかわいくて好き。

  • (残念…これは画像ナシですね)もう、すぐに出せないところに仕舞ってあって今は読み返せないのですが、この頃は今とは登場人物の顔立ちが違いますね。始めはなかなか話の展開についていけず。当時ドナーについても全く馴染みが無かったし。絵を見ているだけで目の保養だと思って(笑)途中飛ばし読みをしていていたこともありがしたが、展開が当初のわたしの予想とはどんどん異なってきて興味が湧いてきました。

    余談ですがこの巻だったともいます。清水玲子さんはDURAN DURANのファン(もう過去形かしら)で、余白にアシスタント時代にThe ReflexのRemixバージョンを流して笑い転げていたというエピソードが書かれていてちょっとビックリしました(笑)
    またこれも2巻だったかな、ジュリアンがフリルのブラウスを着ていると"ウルマノフ?"なんていう突込みがありました。これを読んだ当時はやっぱりな!とかなりツボでしたが、今となってはフリフリ王子の元祖?!は"ニューロマ"のDURAN DURANですよ(笑)これにして欲しかったような。

    *ウルマノフとは、94年のリレハンメル五輪のフィギュアスケート金メダリスト(当時20歳)。めちゃ可愛くてフリフリ衣装が似合っていて惚れました(^_^;)今はもうパパになっちゃって。http://home.snafu.de/figureskating/urmanov/


    関係ない話ばっかり…(苦笑)

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