八雲立つ (2) (花とゆめCOMICS)

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著者 : 樹なつみ
  • 白泉社 (1995年7月発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (183ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592124771

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八雲立つ (2) (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

  • ちょっとホラーな絵柄が、夜読むと辛い。

  • 失踪した叔父が婿入りした老舗料亭の跡継ぎお披露目に招待された七地。
    京都に行った七地は、奉納試合に来ていた闇己と再会する。
    そこで叔父と結婚した小夜子の霊に会い、七地は叔父と勘違いされ殺されかけるが闇己によって救われる。
    七地は離婚を申し出た叔父が小夜子に殺され、小夜子も自殺したことを知る。
    闇己が東京に上京し、七地の妹夕香と会い、七地は従兄弟の蒿と出会う。

  • 鬼哭の辻
    婿養子として入った料亭に娘小夜子と共に失踪した伯父。時が経ち、跡取りも決まって和解も兼ねて呼ばれた父の名代で京都にやって来た七地。そこで奉納試合に来ていた闇己と再会し、危険を忠告され共に泊まることに。嫉妬深かった小夜子とくにお伯父さんの事件の辛い顛末と血天井がかなりホラーで、四辻とか元尼寺とかムードたっぷりな舞台が怖くって八雲の中でもかなり好きなお話。

    そして、その後いよいよ闇己が上京。コウや夕香などにぎやかな東京編がはじまる。

  • 作者說第2集與第1集中間差了2年9個月,是因為在畫《天國少女》第一話。台灣代理發售《出雲傳奇》時,天國少女全12集已出完。中間作者又說,有《天國少女》特別篇...好像是完結後的翻外篇?怎麼回事?

    回來說故事。這集開始,闇己打算藉七地去找回其他遺失的神劍。七地的妹妹登場,是短髮的可愛女孩,和阿健一樣有靈能力。

  • 妹も新キャラも好きげではない。やっぱりバスケの話のキャラとかぶるな。

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