八雲立つ (10) (花とゆめCOMICS)

  • 212人登録
  • 3.39評価
    • (14)
    • (9)
    • (62)
    • (1)
    • (1)
  • 6レビュー
著者 : 樹なつみ
  • 白泉社 (1998年10月発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ
  • / ISBN・EAN: 9784592124856

八雲立つ (10) (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 布椎神道流に入門してきた高篠。闇己を別格の人間として付きまとうが闇己は無視。
    高篠は闇己と一緒にいる七地を下種と判断。
    七地を呼び出して、倉庫に閉じ込めてしまう。
    家に戻らない七地に動揺する闇己。
    高篠を問い詰め七地を助け出す。

    古代編。
    東出雲のナムチがスクナと共に西出雲に来る。
    ナムチはミカチヒコと再会する。

  • うざいこ登場

  • 「天邪鬼來襲之章」,美少年高條上場。高條討厭七地,於是把七地關起來@@ 啊~好像《伯爵與妖精》漫畫第3~4集,小說第二級的內容啊!凱薩琳討厭莉迪雅,認為平民莉迪雅配不上伯爵愛德格,所以把莉迪雅誘騙關在廢棄屋裡@@ 啊~無論如何,這篇闇己和七地兩人抱在一起的畫面好多啊~那樣就夠啦XDD (越來越懷疑自己在看什麼XD)

    然後又是古代篇「己貴」,甕智彥的王兄己貴出場,是長黑髮,和白髮的甕智彥不同。本書最後,真名志和甕智彥的關係已經變成現在的闇己和七地了XD 甕智彥又傻又天真,真名志無奈的奉陪~為了保護只會造劍不會武術的甕智彥XD

  •  けったいな若造が出てきていやー。初めて夕香が出てきたときもちょっと感じたけど、コイツは最後までイヤなやつで終わると思う。

  • 5月
    11冊目

全6件中 1 - 6件を表示

樹なつみの作品

八雲立つ (10) (花とゆめCOMICS)に関連する談話室の質問

八雲立つ (10) (花とゆめCOMICS)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

八雲立つ (10) (花とゆめCOMICS)を本棚に「積読」で登録しているひと

八雲立つ (10) (花とゆめCOMICS)のKindle版

八雲立つ (10) (花とゆめCOMICS)の文庫

八雲立つ (10) (花とゆめCOMICS)のコミック

ツイートする