八雲立つ (11) (花とゆめCOMICS)

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著者 : 樹なつみ
  • 白泉社 (1999年4月発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (173ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592124863

八雲立つ (11) (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • 仲違い…。気の毒な闇己君。

  • 古代編
    スサノオと再会したスクナは、裏切り者として拷問を受ける。
    助けに行くナムチ、ミカチヒコ、マナシ。
    逃げようとするナムチとスクナを火矢で追い詰めるスサノオ。
    マナシがスセリ姫を下してたことで、ナムチとスクナを逃がすことができた。

    忌部家の本拠地熊野に赴いた闇己と七地。
    そこで七地は眞前らと再会する。
    闇己は忌部家の当主と会うが、闇己の父とそっくりだった。
    惑わされる闇己。
    おかしいと感じる七地。闇己を説得をするが聞き入れられずけんかとなる。
    そこで紀野家のシャーマン五十鈴としてふるまうしをりと再会する。
    しをりは七地を一緒に帰ることを断り、五十鈴として生きることを伝える。
    闇己も戻らない状況で七地は一人東京に替えることを決める。

  • 仲たがい謀略

  • 神門鄉首長加茂呂當上素盞鳴後就變了@@ 有些人沒有領導能力,因為領導關係行政,瑣碎的行政與計謀,而加茂呂是武者。加茂呂不相信從東出雲回來的前心腹少名,看他勘查回來報告,反而當叛徒重刑伺候。少名是個有能力、聰明伶俐的孩子,貴己好運的得到/接收。

    古代篇最後,真名志雖然有點迷惑,但還是得到甕智彥的誓言~「哪兒都不去」~~~~好浪漫啊=v=~~~(喝了一罐大罐啤酒恍神中XD)


    紀埜家(出雲傳奇怎種都是些好難打的字XD)和忌部,也就是收留布椎真前的地方。

    之後的發展很有趣~是離間記XDD 超像海潮先生的宮司先生~闇己完全被迷住了XD(之前還一直責怪七地迷戀詩織XD) 明知道忌部先生是假的海潮,詩織是假的五十鈴,闇己卻無法清醒。為此七地和闇己嚴重的吵架。最後詩織說的話「放那人自由吧!」不要把七地捲入布椎家的糾紛,七地不會見死不救,只要拜託他,他一定會答應,「不要再去追七地了!」真是有趣的見解,我倒完全沒發現呢!七地會陷入危險都是因為闇己的緣故。畢竟平常都是闇己救七地嘛。我很希望(?)兩人在一起,所以沒想過是誰給誰造成麻煩吧!

    說實在這集還沒有認真看完XD 不過今晚肯定沒時間(因為我那壞掉的電腦...),所以凌晨先打完記。(嗚嗚...我的酒量應該不只一罐吧orz)

    這本是值得紀念的在booklog第100本登入書喔!!

  • ナムチが尚隆に見える…

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