華迷宮―桜屋敷の殺人 (花とゆめCOMICS)

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著者 : 神谷悠
  • 白泉社 (1992年3月発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (178ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592125846

華迷宮―桜屋敷の殺人 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

  • シリーズ34巻(以下続刊?)と、特別編あり『薔薇貴公子』ISBN: 9784592198413 , 続シリーズ『迷宮回廊』2巻~(以下続刊)もあり。

  • 綾小路京ちゃんが大好きです。京ちゃん可愛すぎる!

  • 最新刊「童迷宮」以外は一応単行本で全て揃っている迷宮シリーズ。現在は休載中ですが京ちゃんと山田君は一体どこまで続いていくのか楽しみです。結城&アキラは完結してしまったようですがいつか彼らも再登場するといいなぁ。謎解きもおもしろいですが事件を巡る人間関係、人の温かみが一番おもしろいかと。山田君を見てると本当にいろんな大事なものを信じたくなります。ちなみに一番好きなエピソードは小太郎関係。

  • 小学生の頃から買い続けている作品です。あったかくて、真っ直ぐで、リアルであってリアルでなく。私にとってはそんな作品です。随分、物の考え方を教わったような気がします。教科書みたいな存在です。

  • 結城とあきらは完結してしまったが、この二人はどこまで行くのだろうか。事件自体よりも、そっちのが気になる

  • たまたま初めて寄った本屋で、暇つぶしに買って以来、ずっと買い続けている作品です。
    山田君のあったかさに癒されて、頑張ってる京ちゃんを応援して。。。
    心があったかくなったりして、いい作品だと思います。

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