ブスと姫君 (花とゆめCOMICS (1390))

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著者 : 津田雅美
  • 白泉社 (1994年12月発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (195ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592126850

ブスと姫君 (花とゆめCOMICS (1390))の感想・レビュー・書評

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  • 久々に掘り出して読んだので登録。いいなぁ友人それぞれの恋のオムニバスストーリー。

  • なかよし4人組のカマちゃん・まっつん・すうちゃん・大島の恋を描いたさわやか青春もの。
    それにしてはタイトルが似つかわしくない(^-^;)

    柊あおい先生の「ペパーミント・グラフティ」って作品に似てるかな。

    大人になるって切ない。

  •  津田雅美さんといえば「彼氏彼女の事情」が有名だが、わたしは断然この本が好き。

     合唱部の仲良し4人組、カマちゃん,まっつん,すうちゃん,大島は、まったくタイプが違う性格で、目指すものもバラバラ。
     人生のうちで1つ目の大きな岐路となる大学進学を控えた高校3年生という時期に、恋や進路に悩む中でほんのすこーし成長する4人がほほえましい。

     恋っていいなあ。羨ましくなった。

  • 津田雅美

  • この少女たちは淡いのに生命力にあふれているよね

  • 津田さんの本でイチバン好き。

  • 立ち読みで済ます予定であまり買う気はなかったけど、買って良かった。津田さんの作品は好き。カレカノ好きな方は是非一度読むといいと思う。仲良しグループだけどそれぞれの青春が詰まってます。

  • 4人の女の子のそれぞれの恋バナ。津田先生の短編は面白いですよね〜v 表題作の『ブスと姫君』が一番好きですv カマちゃんカワイイカワイイv!!

  • 津田さん作品が好きなので、買ったけど、大して読んでない(笑)

  • (全1巻):女子高校生4人の恋模様、主人公持ち回り制度で一話完結全4話。「エゴ」の描写がなかなか面白かったです。なんでサッカーかというと舞台が神奈川県川崎市。同作者の『彼氏彼女の事情』とほぼ同じ場所なら住吉か小杉。つまり川崎フロンターレのホームタウンてことで、サッカー。

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