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みんなの感想・レビュー・書評
たぶん明日こういう事件がどこかの路線で起きたとしても
きっとこの話と同じようにほとんど全ての人が
「私関係ないですし」って顔するんだろう。
公共の場って、面白いほど人間の短所が陳列される場所だ。
いちばんいいトコを見せようと気を張るべきところのような気がするのに
”どうせその他大勢だろう””個々なんて観られていないだろう”というお気楽な思考が一瞬で蔓延する。
ちなみに私、ガチでこのモデルになった路線の沿線に住んでいるので
駅名まで出てきたときは「おいおい近所だし」ってビックリしました 笑
ついにBL風の舞台にヘテロ恋愛が(笑)
冗談はさておき、このシリーズに恋愛が絡む必要はあるのかと疑問に思います(★-1)。今後の展開を見たいですね。
事件はバイオテロを中心に進みます。
感染者を見分ける方法、解決までの道のり、本作でその方面は重視されていないと解っていても、ぬるい!感は否めません。
ですが、巻末の特別編の蒔さんの苦しみでall OK!!になってしまいました。哀しすぎます。
久々にはまっている漫画です。
絵がとにかく綺麗なので、内容の悲惨さやグロさが気になりません(というか引き立つ?)。
事件もさることながら、第九のメンバーの人間関係も展開が見られ、見応えありました。
爪って……ちょっと無理がある?
まさかの展開だったけど、
電車内で変な人を見て見ぬふりをするところや
犯人像は世相を反映してたので、考えさせられた。
ばあさんがいい人じゃないのも現実的でよかった。
そして、恋愛がとうとう絡んで来たー!
事件の内容のエグさを減らせば、なんかドラマになりそう。
薪さんは…三浦春馬くん
青木は…思いつかないから松ケン。笑
雪子は…松雪泰子とか篠原涼子かな。ふたりと年齢が違いすぎるか。。この手のボブヘアクールビューティが似合う人、彼女たち以外にいないかな。北川景子に髪を切ってもらって挑んでもらうか。
見過ごして知らないふりをするのは、誰にでもある事で、特に厄介なモノに関わり合いたくないという気持ちもわかる。わかるけど、そんな卑怯なことをしたくないという気持ちもある。これは、どこまでも人と人の閒を隔て続けるんだろうなぁ。それはそれとして、巻末の短編が今後の秘密の大きな物語に続きそうで楽しみだ。
1〜7巻を借り読みしました。この表紙が一番内容を表している気がします(BL臭はありますがモロな作品ではありません/笑)。近未来、凶悪犯罪により亡くなった人間の脳を特殊な機械で視(み)ることで、犯人や事件の真相を解明していく警察組織「第9」の人々のお話。内容は興味深いのですが、猟奇殺人などを題材に扱うので、たまに絵がグロいです(臓器やら血管やら殺人シーンがリアルに描かれているので、苦手な方は要注意)。
薪さん……! 私はまさか、こんな展開になるとは夢にも思っていませんでしたよ。嬉しいのか悲しいのか、ホント複雑。
心底、薪さんの幸せを願っております!!
引用文は、薪さんの想いが明かされる特別編から。泉鏡花「外科室」の一文より。薪さんが安眠できない理由は……。
相変わらず怖い話ですが、今回は、青木の恋愛など、ちょっといい話っぽいかな。
推理は、かなーり無理があるだろう……とか、この状況は……ってのはありますが、そこがポイントではないから、面白いから、まあ、いいか。
しかし、この怖い話をテレビですか?もちろん、普通には流せないよねぇ。
普通に流れたら、それはそれで怖い話だ。
内容は相変わらず直視するには苦しいお話。読み終わるといつも考えさせられる。どうして人間はこうなのかねえ。
青木君にもとうとう春か…。
1巻からずっと読んでいたのだけど、アニメ化になったとか聞いてびっくり!あのグログロなとことかどうしたんだろうか…。ドラマとか映画の方が向いていたような気がする。実写で。
警察庁科学警察研究所にある法医・第九研究室、通称"第九"は、"MRI捜査"という画期的な捜査をしていた。それは、死亡した犯罪被害者の脳に残された"記憶"から生前の記憶映像を再現し、難事件解決の糸口にしようというもの。そのためには、被害者の脳を死亡から48時間以内に摘出し、電気刺激を与えて機能を稼動させる必要があった。 青木と薪は、M... 続きを読む »

這集是愛情故事XDD
話說第一集的鈴木克洋...當時真的有女朋友嗎?(有買但懶得去拿來翻XD)感覺第一研究室的法醫三好雪子像是本集新湊出的角色~不過沒差,反正雪子超帥的!
青木用假指甲這招...





