かわたれの街 (ジェッツコミックス)

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著者 : 勝田文
  • 白泉社 (2007年4月27日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (154ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592142737

かわたれの街 (ジェッツコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • いくらなんでも2億円当選の宝くじ燃やしちゃうのはもったいなさすぎる!! ギャグ調の顔が多く、竹大なんか常にのぺっとしてるのが残念でならない。シリアス顔は美しい&かっこいい。各扉絵や背景もきれい。
    小説の表紙やイラストにも合いそうな絵。

  • いふたふやーしむしむ!

  • お料理教室のイケメン先生…はバツイチのだめ男。
    という男の人が勝田さんの作品にはよくでてくるなぁ。
    好きだけど。
    そして、そんな先生に恋する女子高生、木菜ちゃん。
    かわいいなぁ。お料理下手っぴだけど。

    ほのぼのですなぁ。

  • 笑えました〜。のほほんとして何も考えてないようで実はちゃっかり者だったりするキャラたち。とにかく木菜ちゃんがまっすぐで可愛かった。先生と奥さんのぐだぐだ夫婦もけっこう好きだったり。
    勝田先生の本は特別好きでもないのだけど、見かけると手に取ってしまう。そんな作家さん(褒めてます)。

  • おかしなほうにせきららな日常漫画。

  • イフタフ・ヤー・シムシム!

  • かはたれとは、《「彼(か)は誰(たれ)時」の意。あれはだれだとはっきり見分けられない頃》はっきりものの見分けのつかない、薄暗い時刻。
    夕方を「たそがれどき」というのに対して、多くは明け方をいう、のだそうです。

    ゆるゆると自然に力が抜ける漫画でした。

  • 勝田文さんのマンガが好きです
    決してハッピーハッピーではないんだけど、静かに地に足ついた感じの作品です。
    もっとずるくてもいいのに、木菜ちゃんはまっすぐで、感じのいい女性です。
    こんな女性はステキやと思う。

  • 大好きすぎて爆発してます。
    保存用もあります。
    アラブの石油王になったら先生のパトロンになりたい

  • お豆腐が食べたくなる。
    実らない恋なのに、切ないというよりほのぼのとした。
    勝田先生はダメ男を描くのがうまい!

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