ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

大奥 第3巻 についての感想・レビュー・書評


大奥 第3巻 (ジェッツコミックス)
1889人が登録 ★4.02

著者: よしながふみ 
マンガ / 白泉社 / 217ページ / 2007年12月20日発売
ISBN/EAN: 9784592143031
rank5 (339)
rank4 (210)
rank3 (309)
rank2 (7)
rank1 (1)
評価平均: 4.02
登録数: 1889
レビュー数: 124
価格: ¥ 620 (参考価格:¥ 620)

ブログで紹介する» ツイートする Check

みんなの感想・レビュー・書評

aktioさんのレビュー 4 読み終わった

引き続き家光公の話。春日局憎しで読めるが、ちゃんと史実通り。この辺は現代思想では難しいところ。倫理観が変なのも気にすんな。

dongorakさんのレビュー 4 読み終わった

この方のマンガにしては、ふつうの濡れ場が多かった気がする…

min2flyさんのレビュー 5 読み終わった

ネタバレ 2012 2/13読了。ブックオフで購入。
感想は4巻目にまとめて。

sapphire-blueさんのレビュー 4 読み終わった

10月クール TBS系 連ドラ・原作本(ツタヤコミックレンタル貸出にて) 堺雅人さん主演(有功役)

tamachibiさんのレビュー 5 読み終わった

なんてせつないんだろう。しがらみの中で家光が毅然と強く美しくなったけど悲しい。

kakua1980さんのレビュー 5 読み終わった

家光さん続き。

suzurikoさんのレビュー 読み終わった

ネタバレ 「それは戦のない平和な世の中です」 今まで非情に見えていた春日の願い。 そのためにいろんなものを犠牲にしてきた。 お楽の方、お夏の方、お玉の方と歴史通りの側室が現れる。 春日が亡くなっ... 続きを読む »

圏外さんのレビュー 5 読み終わった

面白い。そして切ない。
男女のありかたについて、強く訴えたいことがおありなのだなあと。

minoeigoさんのレビュー 4 読み終わった

このあたり、好き。

みやさんのレビュー 5 読み終わった

上様がかわいくて ^^
しあわせになってほしいなあ‥

桃水さんのレビュー 4 読み終わった

2011/05/09:コミックレンタルにて読了。

eagerxxxさんのレビュー 4 読み終わった

あり得ない設定なのにリアリティーに溢れてるとこが面白いしすごく好き。

moji茶さんのレビュー 5 読み終わった

ネタバレ か弱く憐れな姫君から、堂々とした女性として、母として成長した家光がとても魅力的だった。有功と家光との壮絶な愛欲人生。春日局の死。
今まで読んだ「大奥」で一番読み応えのある巻だと思う。

きよはるるんさんのレビュー 4 読み終わった

時系列飲み込めてないorz
最初から読みなおそ。

snow222さんのレビュー 4

読了:2011/2/13

有功と千恵の純愛っぷりがかわいい。
一気に読み進められる。ただし内容は濃い。

憲法さんのレビュー 5

憲法を勉強する人にもぜひ読んでほしい一冊。

harafumi2310さんのレビュー 4 読み終わった

実際の歴史上の人物・事件を取り上げてストーリーに組み込んでいるのが良い。正直、1〜2巻ではなかなかストーリーに入り込めなかったが、色んな経緯が分かってきて面白くなってきた

mahihiさんのレビュー 5 読み終わった

ネタバレ 家光と有功の二人が頭から離れない。 ひどく感銘を受けたから、手元にずっと置いときたい気がするが、 手元にずっと置いてるとなんだか恋愛運が下がりそう(笑) そんないわくがつきそうなくらい、 ... 続きを読む »

sugarssさんのレビュー 5 読み終わった

やっと3巻読んだ。二巻では有功に惹かれたけど…三巻でもやっぱり男前。家光は聡明で一途だなあ。続きもぜひ読みたい。

ヨモさんのレビュー 4 読み終わった

お楽が、なんだか、別に好きじゃないけども、気の毒過ぎる。

そして今思ったけど、わたし有功好きなんだな。だから家光あんまり好きになれないのかも。…嫉妬か!

斉藤 海音さんのレビュー 5 読み終わった

事実なのかもしれないと思わせてしまう。すごく。リアリティーがある。面白かった!

胡蝶さんのレビュー

【大奥】 ~続刊中~ 第一話から読んでいますが面白いの一言です。 アイディアも凄いんですが上手にリアルの時代情景にリンクしてる 恋愛を軸にドロドロと描いてる感じではなく、 淡々と権謀術数基礎に色を付ける程度の恋愛心情を付ける程度で読みやすいです。 <内容> 関東の田舎のある村、一人の少年が茸を採りに山へ出かけ、熊に襲われた。 虫の息の状態で家へ連れられてきたが、間もな... 続きを読む »

wurmさんのレビュー 読み終わった

将軍のかわりっぷりがかっこいいー!!!!おもしろすぎて次も楽しみ!!!!

パル2パパさんのレビュー 3 読み終わった

うーむ

路傍の花さんのレビュー 5 読み終わった

なか睦まじい家光と有功でしたが、1年経っても子どもができなかったため、春日局の強引な手管で側室は交代、有功は退けられます。
子どもが出来なければ戦乱の世に戻ってしまうからと、家光の感情は無視する春日。世継ぎを生むという役目を果たさなければ、家光自身が生き延びられないと因果を含める有功。新しい側室を抱き、子をなしながら有功を思い続ける家光。
大奥の無用の用に徹しながら、家光を思い続ける有功の「私はあなた様を母にしてさし上げることができなかった」という台詞がどこまでも悲しい3巻です。
政治の道具として子作り子生みをさせられる家光ですが、自分の役割にともなう権力を自覚し、政治家として成長して行きます。赤面疱瘡の再流行で男女の人口比が1:5となった頃、武家が女子相続を正式に認めることとし、自分も女将軍として姿を現すラストシーンは見事、お見事です。


全124レビュー中 1 - 25件を表示
  • 新規登録・ブクログについて
  • ブクログの特集まとめページ
  • ブクログ公式Twitterをフォローしよう
  • ブクログ公式facebookページ
  • ブクログのiPhone・Androidアプリ