ベルセルク (31) (Jets comics (267))

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著者 : 三浦建太郎
  • 白泉社 (2006年9月29日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592144311

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ベルセルク (31) (Jets comics (267))の感想・レビュー・書評

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  • 2016.2.11 読了

  • 狂戦士の鎧。反則です。。

  • 狂戦士化し鬼軍団と戦うガッツ。
    シールケはそんなガッツの精神の暴走を止めるべく、魔法の力で鬼軍団を一掃する。
    大魔法を使い疲れ果てたシールケにガッツが労いの言葉をかけて背負う。
    うっ・・・。
    このシーンで涙がポロッと出た。(注:普通は泣くような場面じゃありません)
    いじらしいわ・・・。
    と思うと同時にときめいた。

    しかし、泣いてる間もなく、今度は象の化物が大挙して押し寄せる。
    追い詰められたガッツは今度こそ狂戦士化して戦う。
    しかし今度も彼は一人じゃない。
    シールケが彼と一緒にいて彼の心をコントロールしながら戦闘は続く。
    そこにさらに襲いくる魔術師!
    さらに、その上をいく使徒の出現!
    さらには、ゾッドまで!
    何が何やら・・・というくらいの激しい戦闘の連続。

    仲間たちが自分たちの出来る範囲で力を出し、助け合い戦う姿が感動的だった。
    特にシールケ。
    小さくて可愛いこの偉大な魔女はこれからもガッツの大きな抑止力となり理解者となっていくだろう。

  • 正気を保った狂戦士ガッツはバットマン。

  • 再読。一戦一戦でのガッツの疲労とダメージが重くて、最終的な戦いまで体が持つのか心配になる。

  • グロイけど凄みがある。

  • 一体この世界はどこまで続くのだろう。
    世界最強のファンタジーだろうと俺は思いますね。

  • 31巻まで読んだ。

  • この、繊細かつ大胆な画風に憧れます。
    カッコイイとしか言えないです!

  • 好きなマンガのひとつ。次いつ出るんやろう。。

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