ベルセルク 35 (ジェッツコミックス)

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著者 : 三浦建太郎
  • 白泉社 (2010年9月29日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (170ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592144359

ベルセルク 35 (ジェッツコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 再読。イシドロまじサル。かわいすぎる。イシドロかわいすぎて読んでて恥ずかしくなるくらいサルやしかわいい(日本語)。ほんとツボなんやけど。

    以前はここまで読んでたんだけど、イシドロの成長をみたいので続きも読みます。はーかわいい。

  • 相変わらずすごい画力。海賊たちもグッド。
    だがストーリーに煮詰まってる感じがする。
    妖精の国?に行くって目的を皆さんの読書感想で思い出したぐらい。

    ガッツは最初グリフィスを倒す勢いだったけど、今は仲間いいもんだなって角が取れてきて、グリフィスどうでもいいやって思ってきてないか?
    だから先の展開も決め兼ねているのだろうか。

    ともかく島を抜け出すのが先決。

  • 2016.2.24 読了

  • もう世界がめちゃくちゃです。
    人が生きていける環境ではありません。

  • 絵柄にくだけたものが多くなってきたけれども、ベルセルク特有のあの戦慄的な不気味さと、続きへの期待は未だに健在していました。

    ついに、ファルコニアが現れ、世界が変わり、空想上の怪物が世界中に跋扈するようになった。

    幽霊船は相変わらずのマンネリ化した戦闘でつまらなかったけれども、
    とくに海神編はその怖さにワクワクさせられました。

  • あまりの話の展開の遅さに、買うのを止めていたのだけれど、コミックレンタルで再開。再開したんだけど、前回どこで読み終わっていたのか、覚えていない(^^;)

  • 鷹の都に海神の復活…歴史は繰り返すということ?髭骸骨、こんなにしぶとく引っ張るキャラだったとは~w

  • 鷹都の章~幻造世界篇・妖精島の章
    物語の要にローティーン定石。しつこい髭骸骨船長スキ(^^)
    ベルセルクは話が壮大になりすぎてどう収拾付けるのか…って感想を聞いたことあるけど、わかった…あのファルコニアの章終盤見たらだれでもそう思うよね…

  • 熱い漫画

  • 今回の怪物、気持ち悪い!
    今までも気持ちいいのなんてなかったけど、今回は個人的に生理的嫌悪を覚えるビジュアルでゾクゾクした。
    食べられて「海の兄弟」には絶対になりたくない。

    ただ、「髭骸骨です」には笑った。シツコイし。

    どんどん、ストーリーよりもひとコマひとコマが「絵」に感じられるようになってきて、絵としてすごいな、と思うけれど、話ももっと進んでくれたら嬉しいかな。
    でもきっと、全て意味があるんだと信じて、最後まで楽しみに読み続けるよ。

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