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3月のライオン 3 についての感想・レビュー・書評


3月のライオン 3 (ジェッツコミックス)
4748人が登録 ★4.30

著者: 羽海野チカ 
マンガ / 白泉社 / 196ページ / 2009年08月12日発売
ISBN/EAN: 9784592145134
rank5 (895)
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評価平均: 4.30
登録数: 4748
レビュー数: 275
価格: ¥ 510 (参考価格:¥ 510)

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みんなの感想・レビュー・書評

seisei-hsさんのレビュー

726.1 ウ (3) 登録番号8594
将棋マンガ。

にょろさんのレビュー 5 読み終わった

一気に読みました。

ogmogさんのレビュー 4 読み終わった

林田先生のセリフに頭殴られた気がした。
私はもうイイ大人なのにな(笑)

shikachanmanさんのレビュー 3 読み終わった

零、風邪をひいて川本家の三姉妹に看病してもらい回復する。
義姉の恋人でもある後藤九段と対決すべくトーナメントに挑むも、島田八段に敗れて落ち込む。
後藤と島田の対決、島田の勝利。
零は島田の研究会に参加することに。

aoyamahidek1さんのレビュー 5 読み終わった

なにかに長けていても、壁にぶつかって先に進めない人へおすすめ。

riccio15さんのレビュー 5 読み終わった

ふとしたセリフに救われる事がある。

ha-coさんのレビュー 5 読み終わった

ネタバレ 失敗するっていうのは、挑戦したってこと。かぁ。
仕事での失敗は仕事で取り返すしかない。
誰かに頼らないと実は誰も自分に頼れない。

アオエさんのレビュー

会社のひとに貸してもろた

yuko0802さんのレビュー 5 読み終わった

「一人じゃどうにもならなくなったら誰かに頼れ。でないと実は、誰もお前にも頼れないんだ。」

mitsukinomoriさんのレビュー 5 読み終わった

バスケットボールが大好きでどうやったら上手になるだろうと日々研鑽していた中学生の私に補欠のチームメイトが突然、「すごくいい顔するね」って、試合の途中にさらりとそれこそ可愛い顔で言われたことがあった。
その彼女曰く、私が自らシュートを決めた時にだけ「そのいい顔」をすると…理由を聴いた時には、無意識な自己中ブリを指摘され、恥ずかしくていたたまれなくなって、その後は力が抜けて散々になったことがあった。
アタマをかち割るっていうキーワードでそんな懐かしいことを想い出した!!

後、林田先生のお節介ブリがいいな。
いろんな先生がいるだろうけど、なんかある時にお世話になる先生が、林田先生みたいだといいな♪

marihohanさんのレビュー 4 読み終わった

一気読みw
とまらないなぁ。

小糸希佐さんのレビュー 3 読み終わった

この漫画に出てくる棋士が基本的にいい人ばっかりで、桐山君、全然1人じゃないじゃんと思う。

moriizouさんのレビュー 読み終わった

「『クララが立った』な気持ち」という比喩、うけた。

motokoさんのレビュー 5 読み終わった

林田先生の「お説教」が、オトナ(のはず)の私にも沁みました。

usikongさんのレビュー 5 読み終わった

あれ?気のせいか坊が段々マスコット的な可愛さを張らんできたような気が。敗北する主人公も可愛いですね。恥ずかしいことは悪いことじゃないけど、やっぱ恥ずかしいもんは恥ずかしいよなぁって感じです。

トオル・ワカギさんのレビュー 3 読み終わった

友人から借りて読了。

goldendaysさんのレビュー 読み終わった

盤上でまで
ただ殴られてる訳にはいかないんだよ

book4646さんのレビュー 5 読み終わった

ネタバレ 島田八段が大人の男でカッコイイ!後藤九弾もちょい悪でカッコイイ。二階堂は相変わらず可愛い。学校の先生もイイ。大人のいい男がてんこ盛りな中で、まだまだお子ちゃまの桐山は未熟さ甘さが恥ずかしくもなるよ、当... 続きを読む »

yumiteatimeさんのレビュー 5 読み終わった

嗚呼、楽しみにしてました。
オビにあるようにホントに『充実の3巻』です。

将棋も学校も生活もどれも順調じゃないけど、少しずつ零が人間らしくなってきてるのがただただ嬉しい。

私、この先生好きやわ。痛恨の計算ミスはしちゃったけどね(笑)
でも、人として大事なことを零に教えてるよね。

「一人じゃどうにもならなくなったら誰かに頼れ。でないと実は誰もお前にも頼れないんだ。」

そうだよね。人に頼るのが苦手な私だけど、この言葉の意味はわかる。


オマケだけど、1話1話始まる前の扉の絵がストーリーになってていいな。

リカさんのレビュー 読み終わった

スランプに苦しむ零。若くしてプロ棋士になった彼は、気晴らしの方法も知らないようです。 あかりの家と自宅の対比が印象的。 川を挟んで六月町と三月町があり、向こう岸に行きたくてもなかなか川を渡れないというシーンが、象徴的です。 あかりの家を「こたつのようだ」と表現しているのが言い得て妙。 零の家には、こたつどころかカーペット一枚ない、寒々とした空間なのですから。 遠慮しすぎてかえって... 続きを読む »

ゆいぞうさんのレビュー 5 読み終わった

ネタバレ こんなに周りに心配させてるうちは「独立した」っていいません 「達成感」って毎日を生きていく上ですっごい重要なエネルギーよね わかってる わかってはいるんだけどね――っ 「達成感」と「めんどくささ」は... 続きを読む »

コンセントさんのレビュー

自分のひとりぼっちに気をとられ
誰かのひとりぼっちに気づけないでいた
オレなら片眉を剃り落として山にこもる
一人ではどーにもならん事でもさ 誰かと一緒にがんばればクリアできる問題ってけっこうあるんだ そうやって力をかりたら次は相手が困ってる時お前が力をかしてやればいい 世界ってそうやってまわってるんだ
無傷では決して辿り着けるわけもない世界 その果てを彼は独り両足をふみしめて往く人なのだ

篠田さんのレビュー 5 読み終わった

何度目かの再読。姉妹のチームワークに脱帽。風邪ひくと、寂しくなるよね。スミス先輩の朝食シーンに無駄にときめき、島田さんの佇まいにやられた。一生懸命やってるつもりで空回って。若くて良いよ。

tmk178さんのレビュー 4 読み終わった

零の風邪話から始まって、相変わらずエピソードの使い方とキャラの遊びの部分がバランス良い。ようやく川本家の一端が見えてきたかんじです。

そして二階堂が零に対する思いをかたるところも良かった。

ぽんちょさんのレビュー 4 読み終わった

あぁ、やっぱり心に響く漫画だ。
島田八段はすごくおおきいひとだなあ。
先生のれいちゃんへの言葉がずしんときた。


全275レビュー中 1 - 25件を表示
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