ステューディオ5 1 (ジェッツコミックス)

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著者 : 竹内桜
  • 白泉社 (2012年3月29日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592146827

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ステューディオ5 1 (ジェッツコミックス)の感想・レビュー・書評

  • 表紙のインパクトと中をパラパラ見たら絵が好みだった。
    綺麗でわかりやすい絵(キャラクターは少し誰だったっけってなる)

    キャラクターがかわいい、特にみゆきちかわいい(とくに12話)

  • 仲良し小学生女子5人組(たまに+1名)の学校での日常を描いただけの
    健全な漫画。
    みんなで授業を受けたり給食を食べたりプールに入ったり身体測定を
    受けたり。

    教室での着替えもスクール水着もブルマも小学生の日常だもの。

  • ジャケ買い。やや成功。
    5人の女子小学生と謎の生物が学校で遊ぶ日常系の話。
    作者のフェチというか目線がエロい。
    表紙を開くといきなりJSのおっぱ(ry
    てか謎の生物いらなくね?いる意味がよくわからん。

  • はむちゃんや斎藤さんがかわいい。隣のクラスのツインテールの子もかわいい。

  • 意外と好きかも…

    キャラクターかわいくて、話がほんわかしてました。

  • 店頭で表紙を見た瞬間に一目惚れ、即レジへ
    柔かめの絵柄だが、ちょっとエッチな描写もある
    ただ、不思議な小動物が絡んでいる事を差し引くと、女子小学生の等身大の日常が描かれている感じ
    てっきり、表紙の右側の女の子が人外かと思いきや、違った
    でも、裏切られた感は皆無
    個人的に一番に気に入ったシーンは第八話の扉絵

  • 小学生女子の日常に未確認生物が突如現れるという話だが
    別にこの生物いなくても回りそうな世界観。

    基本的に日常モノで
    学校生活でのイベントやらの中でキャラクターが動くという
    まぁ方法論として新しさは無い。

    が、とにかくこの作品ペドいエロさが良い。ちょうど良い。
    笑いを含めた文脈の中に良い感じ入るエロには
    素直に「あざっす!」っと頭を下げたくなる。
    これをあざといとか、狙い過ぎだとか言っちゃう
    つまらない大人に俺はならない(キリッ

    だからタイトルと表紙と内容のバラ付きがひどいのが残念。
    どこ狙ってるってペド層でしょうが、わかってんでしょうが。
    なんでちょっとオシャレSFみたいな雰囲気でてんのよ。
    もっとやりようあったでしょうが。

    いや…まさか…これから…SF的超展開…?
    未確認生物ほとんど活きてないしな…まだ…
    これは………ゴクリ

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