ガラスの仮面 (第41巻) (花とゆめCOMICS)

  • 254人登録
  • 3.75評価
    • (23)
    • (26)
    • (45)
    • (1)
    • (0)
  • 10レビュー
著者 : 美内すずえ
  • 白泉社 (1998年12月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592170013

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

ガラスの仮面 (第41巻) (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

  • 月影先生いいわ~!行動がぶっ飛んでるもの!(笑)常識にとらわれない表現者ってやっぱり惹かれちゃう!マヤと亜弓のケンカも久々に見たケンカの仕方で好きだなー!しかしまたこの終わり方!くーたまんねぇなー!

  • マヤと亜弓さんのキャットファイト回。13歳の頃から10年近くライバル関係にあった2人がやっと本音でぶつかったいい回。お互いがお互いを何も言わずに理解しあっていたけれど、言わないと伝わらないこともあるよね。

  • 月影先生の紅天女を見た後、東京に帰る前にお互いの本心をぶつけ合うマヤと亜弓。亜弓は孤高の人ですね。そして地を這って泥をすするような努力の人でもある。本心をぶつけられる真のライバルっていいですね。ずっとマヤの天性の才能に嫉妬してきたと告白する亜弓の迫力はたまりません。
    幻の梅の谷で、月影先生の紅天女を見てみたいです。

  • 第12章 紅天女(8)

    月影先生の紅天女披露おわり、真澄さんの婚約披露パーティ。

  • 物心ついたころにはこれ読んでました^^;

  • いよいよ紅天女の里での稽古が終わり、みな東京に引き上げます。
    最後の朝、偶然森の中で遭遇したマヤと亜弓は今まで相手に対して抱ぃていた本当の気持ちを互ぃにさらけ出して、30ページに渡る取っ組み合ぃの大乱闘を繰り広げまふ!
    マヤは紅天女のセリフの中に出てくる"魂のかたわれ"とは、自分にとっては速水なのだと気付き、帰京してすぐ速水に自分の気持ちを伝えよぅとしますが、そこは速水と紫織の婚約発表会場…;
    身分や地位を越えた恋愛に走るには速水はあまりにもシガラミが多過ぎますね。。

  • マヤと亜弓さんのケンカが凄い迫力。
    マヤが恋する乙女なんだけどさ。顔が怖いよw

  • ぎゃーとなって全巻(未完ですが)読破です。この年になって初めてのガラカメです。
    やっぱり昔から評価高いだけあっておもしろいです。
    昔からちまちま読んでた人はきっとすすみが遅くてイライラしたんだろうなぁと思うんだけど一気読みをしたらもうすごい勢いでマヤが成長してて見てて爽快。舞台も一つ一つがちゃんと物語として楽しめておもしろかった〜早く完結してほしいなぁと思うよ。

  • この巻が発売されてから、既に6年の月日が流れているんですね。大好きな漫画なので、どんな形でもいいのでせめてきちんと終わってほしいです。

全10件中 1 - 10件を表示

ガラスの仮面 (第41巻) (花とゆめCOMICS)を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

ガラスの仮面 (第41巻) (花とゆめCOMICS)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

ガラスの仮面 (第41巻) (花とゆめCOMICS)を本棚に「積読」で登録しているひと

ツイートする