ガラスの仮面 43 ふたりの阿古夜 2 (花とゆめCOMICS)

  • 450人登録
  • 3.85評価
    • (48)
    • (57)
    • (68)
    • (3)
    • (0)
  • 55レビュー
著者 : 美内すずえ
  • 白泉社 (2009年1月発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (189ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592170037

ガラスの仮面 43 ふたりの阿古夜 2 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 桜小路はホント空気読めない奴。マヤの部屋の冷蔵庫が妙に立派だ。マスミンはやっぱり白目じゃなきゃw次巻はあと5年後ですか?

  • 「紅天女」引っ張り過ぎで、物語としての鮮度みたいなものが落ちてる気がするなぁ・・・。全体的にテンションも低くなって、役を掴むきっかけも想像の範囲内で少し物足りない。

  • 桜小路くんに続き、詩織さんもだいぶ気持ち悪い行動取るようになってきた。マジ、婚約者ってだけで、相手の仕事相手のところにまで乗り込むとか、怖すぎでしょ。

  • (ブログよりの転載)

    求職中なので漫画は買うのを控えていたんですが、これだけは買ってしまいました。
    ガラかめの新刊発売は祭りだしな~。

    以前、雑誌に載っただけで単行本化されていない話がかなりあると聞いたんですが、その部分は丸々カットされてしまったみたいですね。
    亜弓さんのトラブルとか紫織さんの暴走とか読んでみたかったんですが…。

    でも、新しい話も面白かったです。皆の白目っぷりもいつも通りで。
    ガラスの仮面の世界に携帯や今風の服が登場すると、ちょっと違和感がありますね(笑)
    月影先生が登場した所で終わってしまったので続きが気になる……。

    43巻は桜小路くん一色だった42巻よりもずっと話が進みましたが(彼の「携帯にチュー」はかなりインパクトがあった)、完結するのはいつの事になるんでしょうね…。

    「早くしろ」なんて言いませんが、せめて私の寿命が来るまでには終わってくれますように。いや私よりも作(略)

    また次の祭りを楽しみにしています!

  • 舞との修羅場。綾小路君もぐいぐいきますね~。
    そしてそんな綾小路とマヤに嫉妬する速水。
    恋愛面が盛り上がってきました!

  • 特に面白いわけでもないのだが、ここまで来た以上最後を見届けなくては。
    でもこのマンガ家終わらせる気はあるのだろうか?
    特にマヤの描写。俳優としても一人の女性としても、相変わらず煮え切らない。マンガでこんなに成長しない主人公は珍しいぞ。

  • そんなバカな…と思わず決めぜりふが頭をよぎる。再読のつもりだったのにこの作品の現在につながる情報満載の43巻の記憶がまるでなかった。月影先生がこの時点でマヤが上だと評しているのにびっくり。亜弓さんはあて馬?あまりにも気の毒だ。大体心身ともに絶好調でないと女優の仮面のかぶれないマヤは本当に天才なんだろうか?亜弓さんのように心を鍛えなさい!マヤも桜小路くんも真澄様もそれぞれ代用品の恋人で満足しようとしていたけど、ひどい話だわ~。完結は急がなくても良いので、どうかワタクシを怒らせないでください。
    2012・10.22
    再読2014・11・22

  • はやく続きを!

  • 期待する結果がちょっと見えてきたかも。

  • スキとかキライとかではなく、もう結末を見届けなくてはしょうがない。
    「紅天女」に取り組むマヤ、どんな説得力のある紅天女を見せてくれるのか。
    『ガラスの仮面』の真骨頂、マヤの「できる!私はできるわ!」が早く見たいものです。
    http://matsuri7.blog123.fc2.com/blog-entry-116.html

全55件中 1 - 10件を表示

美内すずえの作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
湊 かなえ
有効な右矢印 無効な右矢印

ガラスの仮面 43 ふたりの阿古夜 2 (花とゆめCOMICS)を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

ガラスの仮面 43 ふたりの阿古夜 2 (花とゆめCOMICS)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

ガラスの仮面 43 ふたりの阿古夜 2 (花とゆめCOMICS)を本棚に「積読」で登録しているひと

ツイートする