ガラスの仮面 43 ふたりの阿古夜 2 (花とゆめCOMICS)

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著者 : 美内すずえ
  • 白泉社 (2009年1月発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (189ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592170037

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ガラスの仮面 43 ふたりの阿古夜 2 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

  • 桜小路はホント空気読めない奴。マヤの部屋の冷蔵庫が妙に立派だ。マスミンはやっぱり白目じゃなきゃw次巻はあと5年後ですか?

  • 「紅天女」引っ張り過ぎで、物語としての鮮度みたいなものが落ちてる気がするなぁ・・・。全体的にテンションも低くなって、役を掴むきっかけも想像の範囲内で少し物足りない。

  • 桜小路くんに続き、詩織さんもだいぶ気持ち悪い行動取るようになってきた。マジ、婚約者ってだけで、相手の仕事相手のところにまで乗り込むとか、怖すぎでしょ。

  • (ブログよりの転載)

    求職中なので漫画は買うのを控えていたんですが、これだけは買ってしまいました。
    ガラかめの新刊発売は祭りだしな~。

    以前、雑誌に載っただけで単行本化されていない話がかなりあると聞いたんですが、その部分は丸々カットされてしまったみたいですね。
    亜弓さんのトラブルとか紫織さんの暴走とか読んでみたかったんですが…。

    でも、新しい話も面白かったです。皆の白目っぷりもいつも通りで。
    ガラスの仮面の世界に携帯や今風の服が登場すると、ちょっと違和感がありますね(笑)
    月影先生が登場した所で終わってしまったので続きが気になる……。

    43巻は桜小路くん一色だった42巻よりもずっと話が進みましたが(彼の「携帯にチュー」はかなりインパクトがあった)、完結するのはいつの事になるんでしょうね…。

    「早くしろ」なんて言いませんが、せめて私の寿命が来るまでには終わってくれますように。いや私よりも作(略)

    また次の祭りを楽しみにしています!

  • 舞との修羅場。綾小路君もぐいぐいきますね~。
    そしてそんな綾小路とマヤに嫉妬する速水。
    恋愛面が盛り上がってきました!

  • 特に面白いわけでもないのだが、ここまで来た以上最後を見届けなくては。
    でもこのマンガ家終わらせる気はあるのだろうか?
    特にマヤの描写。俳優としても一人の女性としても、相変わらず煮え切らない。マンガでこんなに成長しない主人公は珍しいぞ。

  • そんなバカな…と思わず決めぜりふが頭をよぎる。再読のつもりだったのにこの作品の現在につながる情報満載の43巻の記憶がまるでなかった。月影先生がこの時点でマヤが上だと評しているのにびっくり。亜弓さんはあて馬?あまりにも気の毒だ。大体心身ともに絶好調でないと女優の仮面のかぶれないマヤは本当に天才なんだろうか?亜弓さんのように心を鍛えなさい!マヤも桜小路くんも真澄様もそれぞれ代用品の恋人で満足しようとしていたけど、ひどい話だわ~。完結は急がなくても良いので、どうかワタクシを怒らせないでください。
    2012・10.22
    再読2014・11・22

  • はやく続きを!

  • 期待する結果がちょっと見えてきたかも。

  • スキとかキライとかではなく、もう結末を見届けなくてはしょうがない。
    「紅天女」に取り組むマヤ、どんな説得力のある紅天女を見せてくれるのか。
    『ガラスの仮面』の真骨頂、マヤの「できる!私はできるわ!」が早く見たいものです。
    http://matsuri7.blog123.fc2.com/blog-entry-116.html

  • 《 仏の阿古夜 》なんて、マヤちゃんらしい♪

  • しがらみからじゃ無くて、まずはラーメン屋から飛び出すんだよ。

  • どこまでゆくんだ紅天女!
    なにが起きるんだシアターX!

    劇団月影のメンバーの影がどんどん薄れてゆくなぁ…

    最後は公園で劇団月影だけの紅天女。
    息引き取る千草。

    みたいなベタでもいいよもう。

    とりあえず美内先生、終わらすまで死なないで~

  • (このシリーズは永久五つ星に決定済みです)

    圧倒的な「物語」のエネルギー、この不朽の名作を評価することなど不可能だ。ただその力の前にひれ伏すのみ。

    予想通り、この巻もほとんどストーリーは進んでないのも同然だけれど、そんなことはもはや些細なこと。連載再開を寿ぎたい。

    担当編集の方にお願い。美内先生は、天才漫画家の宿命としてどんどんスピリチュアルになっていくだろうけれど、お話の方はあまり天上界に行ってしまわず、凡人の胸ふるわす作品にしていただけるよう、よろしくご配慮ください。

  • 面白いといえば面白いのですが、段々コメントしにくくなってきました。

  • 1巻が見当たらないので、この巻で登録(笑)

    大好きな少女漫画です〜
    年代間違っているといわれても大好きです^p^

    連載再開されてとてもうれしくおもってます^v^

  • 桜小路くんが気持ち悪いし暑苦しい 笑

    マヤと速水さんひっつけ〜

  • ガラスの仮面、いつかまとめて読みたいですね。つづく。図書館予約数は156(09/05/02現在)です。

  • 誰がなんと言おうと、好き。
    これ読んで、竹くらべを読んでみたいと思ったりして…

  • もう、続編は出ないのか。。。
    と思っていた数年間。

    ある日突然発売を知る。

    読みかえすうちに、過去の記憶がよみがえる!
    はやく、続きを。。。。!!

  • 中だるみ気味。
    もういいから早く最終回見て安心したい。

  • マヤは積極的なのに速水社長ときたら…

  • 新刊、何年ぶりでしょう。雰囲気が以前に戻ったような気がします。

  • 久々にやっと出ました。本当に終わるまで読者は死ねないし、
    作者には死んでほしくない作品です(笑)
    あいかわらず真澄さんの白目が怖い・・・。
    ついに桜小路くんが舞と別れ、マヤにアタック!
    真澄さんはどうでるか?
    少し紅天女をつかみかけたマヤ!
    先が気になってしょうがないです。
    野菜を切って「痛っ!(特に自分を切ったわけでなく、
    野菜の声が聞こえた)」は衝撃!!

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