ガラスの仮面 44 ふたりの阿古夜 3 (花とゆめCOMICS)

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著者 : 美内すずえ
  • 白泉社 (2009年8月26日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (190ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592170044

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ガラスの仮面 44 ふたりの阿古夜 3 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • あれあれあれ?
    書き下ろし、書き直ししているハズ…、……なのに…これはデジャブ?そしてハミルさんがやたらと男前になっている気がします。なんだろう。
    バケツパフェを食らう御前と、桜小路くんと真澄様のダメ度が愉快な事になっていた、それだけでもう満足です。

    真澄様の未来の奥様は、私の愛して止まない乙部のりえを超えるビッチに育ってくれるだろうか。

  • 亜弓が物語に関わると面白くなる気がするのと、感情とか感覚よりも、作品のなかの現実的なトラブルが起きた時が個人的には面白く読める。しかし亜弓どうなっちゃうんだろ!?

  • 亜弓さんの目が…!努力の人、亜弓さんにどれだけ困難を強いれば気がすむのか。負けないで、亜弓さん!

  • マヤのことはバレちゃうし、亜弓は困ったことになって大変な巻。

  • 実体験がないと本物にはなれないのか?
    そんなことはないでしょう。

  • 『 いただきます・・・! 』
    紅天女のリアリティかぁ~マヤちゃんはいつもながら芝居の中で生きているんだね~♪

  • しばらく見ないうちに、展開が意外な方向に。
    紅天女に対するいままでのところの解釈は
    日本人の自然観にあっていて、
    それほど驚く新鮮さはない。

    ここからが本番。ありえないくらいの
    驚く展開により、真の意味で日本漫画を代表する
    作品となることを期待している。

  • 読むたびに力がでる作品。
    自分に才能は無いけれど、へこたれない強さは持ちたいなと思います。

  • いやぁ〜、私がガラスの仮面を読み始めたのは、確か中1…。
    それが今ではおばさんと呼ばれる年齢に(汗)

    マヤ、携帯持ってました(笑)
    無理に現代に合わせなくてもいいのに。
    1巻から読んでいくと時代設定がおかしくなりそう。
    キャラもファッションも古臭い(良い意味で)のだからさ。


    さて、ストーリーは…
    うーん、焦れったい(笑)
    あとさ、救急車呼ぼうよ(汗)
    ってか、気付こうよ(笑)

    優しい紫織さんもやはり嫉妬でこうなっちゃうのかぁ。

    いろいろと書いちゃったけど、好きなんです。
    次号が楽しみ!

  • 唯一、ずっと読んでるマンガなんだけど…完結を望むというより、とにかく早めに次を出して欲しい。。新刊が出れば熱はまた上がってくるけど…でもね。。

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