| ブログで紹介する» |
|
Check |
|
|
みんなの感想・レビュー・書評
あれあれあれ?
書き下ろし、書き直ししているハズ…、……なのに…これはデジャブ?そしてハミルさんがやたらと男前になっている気がします。なんだろう。
バケツパフェを食らう御前と、桜小路くんと真澄様のダメ度が愉快な事になっていた、それだけでもう満足です。
真澄様の未来の奥様は、私の愛して止まない乙部のりえを超えるビッチに育ってくれるだろうか。
『 いただきます・・・! 』
紅天女のリアリティかぁ~マヤちゃんはいつもながら芝居の中で生きているんだね~♪
しばらく見ないうちに、展開が意外な方向に。
紅天女に対するいままでのところの解釈は
日本人の自然観にあっていて、
それほど驚く新鮮さはない。
ここからが本番。ありえないくらいの
驚く展開により、真の意味で日本漫画を代表する
作品となることを期待している。
いやぁ〜、私がガラスの仮面を読み始めたのは、確か中1…。
それが今ではおばさんと呼ばれる年齢に(汗)
マヤ、携帯持ってました(笑)
無理に現代に合わせなくてもいいのに。
1巻から読んでいくと時代設定がおかしくなりそう。
キャラもファッションも古臭い(良い意味で)のだからさ。
さて、ストーリーは…
うーん、焦れったい(笑)
あとさ、救急車呼ぼうよ(汗)
ってか、気付こうよ(笑)
優しい紫織さんもやはり嫉妬でこうなっちゃうのかぁ。
いろいろと書いちゃったけど、好きなんです。
次号が楽しみ!
唯一、ずっと読んでるマンガなんだけど…完結を望むというより、とにかく早めに次を出して欲しい。。新刊が出れば熱はまた上がってくるけど…でもね。。
心のバイブル!!
何度読み返したことか。
この漫画のおかげで今も舞台に立っています。
紫のバラの人・・・・
私にも現れないかな・・あらわれたらちょっと怖いかな。
続きが気になる漫画第一位!!!!
はーやーく、続きを出してください。
とうとう、マヤも携帯を持ってしまった。
読み始めてはや幾年・・・。
ガラスの仮面ごっこは友との楽しい興である。
未だに何度でも読み返してしまう。……マヤ、恐ろしい子!
でも桜小路くんが携帯持っている姿に違和感。
昨年末に1巻からイッキ読み返しました。
20年振りに読むガラスの仮面・・・。
何故に今!・・・友人から借りてしまったからでした。
借りた続きが気になって、古本屋さんで文庫版を探し、
続きを書店で買い、最新刊まで集めたからには
借りた部分もついでに買って、全巻揃ってます。
マヤか亜弓さんのどちらかに感情移入なさる方が多いかもしれませんが
私が感情移入してしまうのは真澄さまです。
いいかげん「おまえさま〜」連呼の劇は飽きた。以前のように面白いストーリーでもないし、試演に移って早く決着つけてほしい。紫織は本格的にうざくなってくるし、煮えきらない真澄さんにも正直イライラ。どんだけウジウジしてんじゃー!絵の劣化ももはや笑ってしまうレベル。パフェだけそんな綺麗でも困るわ!!たまに、お〜この絵いいじゃんみたいなのがあったと思ったら昔の転載…。それでも星5つなのは、この作品が大スキだから(>_<)ツンデレ☆
次巻も間空かずに出るといいなあ〜(´・ω・`)
未だ完結していない作品。
一見何の取り柄もない平凡な少女北島マヤと芸能界のサラブレッド姫川亜弓の成長物語。
「マヤおそろしい子…」という月影先生のセリフがお気に入り(笑)
紫のバラの人がマヤへの愛を意識する。演じる役の心を受けとめるマヤと技をきわめる亜弓。亜弓の目はどうなる?華やかな家庭の中で育ちながらすれ違わざるを得ない家族の寂しさを思う。
カメラマンのハミルさん、いつの間にか重要な登場人物になっている!
速水さんのフィアンセ、紫織さん、これからどんないじわるをするんだろう。
美内先生、この勢いでどしどし執筆してください。
追記
今、ようやく気づいたけれど、速水さん=紫のバラの人だけれど、そのフィアンセだから、しおりさんの名前にも紫が使われているのか!?
夫婦そろって紫って、ペー&パーのピンクに対抗しているのかしら?(うそ)
・ 月影先生におかれましては、お元気そうで何よりです。
・ お久し振りです、ハミルさん。
・ 速水さん、応援してます。
・ あ・・あ・・亜弓おねえさまっ!!!Σ(゚д゚lll)
・ パフェ、でかすぎ。
・ 紫織んが、ついに深窓の令嬢とは思えない行動にっ!
このシリーズは永久五つ星に決定済みです今回は終盤であっと驚く意外な展開。速水とマヤの思わせぶりすぎるすれ違いはもういいから、早く紅天女を!と願い続けてきたけれど、なんと姫川亜弓がピンチだ。この後どうなる?
紅天女試演へ向けて動き出した巻。予約数が多く、なかなか読めないのが困りものです。図書館予約数は177(09/11/12現在)です。
紅天女の試演に向けて、稽古に励むマヤと亜弓。
月影先生が見学に来て、水を一杯差し出すと…
亜弓は両親が受賞して脚光を浴び、恵まれているように思われるが実際には孤独だった。
速水真澄は…
前に買ったのが何巻だったか、すっかり忘れていたけど~少なくともこれはまだ買っていなかった!
ずーーーっと、おもしろすぎる物語というのは、本当に、いったいなんなんだと思います。
そろそろ、紅天女の、そして、「ガラスの仮面」という物語自体のラストの絵が、見えて来だしたような気がします。

これ以上、時代のギャップが拡がらないうちに完了してほしいです。





