ガラスの仮面 45 ふたりの阿古夜 4 (花とゆめCOMICS)

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著者 : 美内すずえ
  • 白泉社 (2010年9月30日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592170051

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ガラスの仮面 45 ふたりの阿古夜 4 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • 最近はがっかりな感じだったけど
    久々に(自分的に)きたー!

    やっぱり演技の練習のシーンがいちばんすき
    新宿での稽古!亜弓さんと母の稽古(あれ?奇跡の人?)!
    亜弓さん好きだなー頑張って!

    ツッコミどころは満載だけどやめられない。
    とは言うもののやっぱり前の絵のが好きだなー

  • 黒沼先生の野外レッスン、深いな。

  • ようやく本来の紅天女に戻ってきた。
    でもこれ数巻分が1ヶ月とかの出来事なんだよね?
    美内先生は試演まで書く気があるんだろうか?といつも思ってしまう。

    速水さんとマヤの今後も気になるが、紫織さんの暴走一段落って事で、本筋の演劇の方重視に戻っていってください。

  • マヤたちの街なかを使っての稽古と、亜弓のケンカみたいな稽古はそれぞれエキセントリック過ぎて笑っちゃったなぁ・・・(笑)どっちも下手すると警察沙汰(笑)これまでの作品の流れが詰まってる巻だったかも。

  • 以前読んでたときは気にしてなかったけど、都庁にほんとにこのオブジェあるのかな。マヤ達が稽古してたって情報だけで、その地を訪れるとか、真澄さまほんとファンの鏡。

  • パフェが食べたくなりました!
    気になるのは、人を見抜く目がありそうな月影センセが、速水氏にだけは鈍いのはなぜなんだ!?
    (ついでですが、演出・黒沼、紅天女・姫川亜弓が希望です)

  • この巻ラストでちょっとゾッとした……

  • 何か軸がブレブレ。
    このマンガ家、惰性で書いているのか、それとも分からなくなっているのか?

  • 紅天女の表現方法として命の根源や宇宙について考える箇所が出てくる。「宇宙」というフレーズがまた心の真ん中に向かってきました。マヤも亜弓さんも怒りや焦燥から抜け出し演じる(生きる)歓びへ向かいますように。

  • 紅天女の稽古が、また振り出しに戻ってる気がする。芝居の稽古に終わりはないから、どれだけ掘り下げてもいいんだけど、そろそろ前の稽古を学習してもいいんじゃないかって思えてきたよ。
    そして、真澄さんとマヤちゃんのすれ違いはもう絶対わざととしか思えない(笑)。あえて気づかないようにしてるよね。
    亜弓さんとママの壮絶なお稽古は、「ヘレン・ケラー」のときのマヤの稽古風景を思い出した。でもそれを実母がやってると思うと鬼気迫るものがある。怖くて泣いちゃったよ。亜弓さんの目は「紅天女」までもつんだろうか。10月29日が待たれる。

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