ガラスの仮面 47 (花とゆめCOMICS)

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著者 : 美内すずえ
  • 白泉社 (2011年7月26日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784592170075

ガラスの仮面 47 (花とゆめCOMICS)の感想・レビュー・書評

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  • 速水社長は婚約破棄へGO!
    亜弓さんはさてはてどうなりましたかなーというところで次巻へ続く。
    それにしても紫織さんは少女漫画界一の墓穴堀。
    彼女はずーっと善人キャラ(でも速水社長はそのうちこの人を振るのだろう可哀想に;*;)って感じかと思ってたのに、ずいぶん古典的な恋敵キャラになってしまった。

  • 1年2カ月かけて、1巻から47巻を読み終わった。漫画読書力がこんなに落ちていたとは…ショック。

    42巻になったときに、いきなり現代で驚いた。普通にケータイ、速水さんにいたってはスマホだよね?そして47巻でマヤと速水さんが急接近。こんなこと言ってはなんだが「紅天女」より気になる。ドキドキ。

    【マヤ出演歴】
    1、国一番の花嫁(1)
    2、若草物語(2)
    3、たけくらべ(3)
    4、ジーナと青いつぼ(4)
    5、映画「白い青春譜」(6)
    6、古城の愛(6)
    7、おんな河(6)
    8、嵐が丘(7)
    9、石の微笑(8)
    10、夢宴桜(9)
    11、ヘレン・ケラー 奇跡の人(10)
    12、ドラマ「天の輝き」(13)
    13、映画「白いジャングル」(15)
    14、黄金の実(16)
    15、天人菊の里(17)
    16、夜叉姫物語(17)
    17、女海賊ビアンカ(18)
    18、通り雨(19)
    19、わが作品No707 愛しのオランピア(19)
    20、真夏の夜の夢(21)
    21、ふたりの王女
    22、忘れられた荒野

  • 前巻のストーカーと化した紫織さん、渋谷駅前の「正体はデイブ・スペクターだった速水氏」と盛り上がりすぎてて、せっかくようやく二人が相思相愛になった巻だったのになんか物足りない・・・。でも相変わらずツッコミ所満載。さすがです、美内先生。

  • 二人がせつなくなった~やっとお互いの想いが通じたのに、これから嵐だ…。

  • クルーズ船での一夜。桜小路の怪我。帯はデーブ速水。

  • お話が前に進んでちょっと満足。
    マヤ、大人になれよ~

  • この巻は名作巻!今のところ1冊取っておくならこの巻かな。
    魂の片割れがこの世にいるなら、会ってみたいものだ。

  • ‪図書館で読んでて泣きそうになった…!!うぅ…いい話!!しかし次の巻あたりは嵐が起こりそうな予感が…!!あと巻末がなんとなくドラゴンボールみたいなのも好きだー!(笑)‬

  • このマンガの主人公なんだから紅天女はマヤだろう、その上恋も手に入れたんじゃ亜弓が不憫すぎる・・・(T T)
    そして紫織の大逆襲はいつ来るか!? 帯には大爆笑でしたっ

  • 2015.10.24市立図書館
    第14章めぐりあう魂①=白泉社文庫版26巻の後半相当。豪華客船の一夜。桜小路優のアクシデント。四角関係はさらなる泥沼の予感…

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